そして、白組はBNHK総合で、紅組はNHK教育で放送して、視聴率で勝敗を決める。
もしや、閻魔大王が年に一度の休日で地上に出てきたのがサンタクロースでは!? そして、裁判で没収した悪人が巻き上げた他人の持ち物を、元の持ち主に戻して回っ ているのでは!!
どれかデーモンの とまらないログが 意味もなく 現れ 流れてく lessもなく moreもない 何も見れやしなーい
11と 2と 3と 4が アウターで使えない 21と 3と 5と 7が インナーで使えない こんなに大事にしてたのに、落車で歯が飛ぶことがある どーしよ どーしよ ぱっぱらぱおー、ぱっぱらぱおー、ぱおぱおぱぱぱ ぱっぱらぱおー、ぱっぱらぱおー、ぱおぱおぱ
「ほら、普通のPowerPointですね」と言いながらパソコンを叩いて裏側を見せる。
「では、このpowerpointの中から好きなページを1枚選んでください。」
とかなんとかかんとか…。難しいかなー。
で、見ながら思ったのだけど、なんで死体は放置するか、埋めたらそのままか、どち らかなんだろうね。埋めて、肉分が分解されてしまったら(discovery ch.かnational geo. TVによれば開空間なら数ヵ月)、こっそり掘り返しては、骨の一部分を取り出し ては粉砕して流してしまえばいいのに。時間とともに証拠が減っていくので完全犯罪 を目指す犯人ならこれくらいしそうだけど。
しかし、これだと、警察側の証拠発見が難しくなり過ぎてドラマにならないかなあ。 骨がなくても、死肉を食べようとして消化する前に動物に殺された虫の消化管から被 害者のDNAが見つかるとか(←マンモス復活話の応用)。これだと科学捜査班の話とい うか、意外性がなさ過ぎ。
牛から作った肉骨粉 子牛が食べる これでいいのだ〜 これでいいのだ〜 どん!どん!牛丼 ばか丼!丼! カナダのせいだ ば〜か丼!丼!
文章を書くと、概要を作ってくれます。
概要を書くと、文章を作ってくれます。
萌え萌え〜。
↑つまり、これは2萌え〜。
- 「うれしいです。」
- 「やっぱ、嬉しいです。」
頭使う暇があったら練習しているからしかたないよね。
で、インタビューワーが、なんとか他の気持とか表現を使わせようとして、いろいろと 頭を絞っているのだけど、
- 「今の気持ちは?」→「嬉しいです」
- 「誰にこの喜びを伝えたいですか?」→「両親」
- 「どんな気持ちで望みましたか?」→「いや、頑張りました」
- 「ファンに一言?」→「これからも応援よろしくお願いします」
で、考えたんですが、「今の気持ちを嬉しい以外の言葉で表現してください」 と質問したらどうだろう!
「今の気持ちを嬉しい以外の言葉で表現してください」 「・・・」 「どうでしょうか?」 「・・・」 「・・・」 「いや、うれしいです」うーむ、やっぱりインタビューワーの負けになりそうなんだが、これではあまりにもイ ンタビューされる方の馬鹿ぶりが大っぴらになるので、これはこれで報道としての意 味があると思うのだがw。
それとも、「ふざけた質問するな!」と逆切れされるかな〜。相手はスポーツ選手だ からボコボコにされちゃうよね。
そこで、怪我したインタビューワーが裁判を起したらどうなるのだろう?
むちゃな質問をしたインタビューワーが悪いのか? それとも逆切れした選手が悪いの か? 社会通念的にインタビューワーが裁判に負けたりしてw。
政治家にこういう回答形式を限定した質問すると、何様のつもりかって絶対逆切れす るよね。それか、違うことを答えるよね。やっぱり、この両者は似てる…。 似ているということは:
政治家と掛けて、スポーツ選手と解く。 その心は、以下略てな感じ?
weblogって、一見時代の最先端のように見えて、(1)配送、(2)リプライ、(3)カテゴ ライズってNetNewsに戻っているだけのような気がするが、これは僕の目が悪くなっ たからか???
何の話かというと、表を書くときに日本人は、すべての項目が独立するようにすべて の線を引く傾向がある(☆)のに対し、例えば欧米系の表は、例えば、見出しとそれ以 降の間に横線、左端のコラムとそれ以外の間に縦線、で合わせて十字架に線を引いた らそれでおしまいというようなもの(★)が多いという話です。
(☆)日本風このことを最初に知ったのが何だったのか忘れてしまったのですが(シカゴマニュア ルを眺めているときかな、それとも理系の作文技術……)、言われてみれば確かに、 と思っていたのですが(excelとかwordを覚えて嬉しくてつい使ってしまうとかw)、 最近、ホームページ、そして特にblog系に(も)そういう傾向があるような気がします。
サイト コメント www.google.com アメリカの検索エンジン www.goo.ne.jp 日本の検索エンジン
(★)欧米風(htmlで例を実現するのは難しいので十字架はやめました)
サイト コメント www.google.com 枠線はない www.goo.ne.jp 囲みまくり
↑これは日本語blogとそれ以外のblogを同数ずつ取ってきてカウ ントすればいいだけなので、いつでも検証できるのですが。例えば、ストーリー(日本語に落とせば記事?)ごとに囲む、ストーリーのタイトルを 囲む、日毎に囲む。四隅は残すけども囲む、点線だけども囲む…。で、この作業を機械(script)化できる?
日本人の文化圏で育つと囲まないデザインというのは成立しないのではと思います。
さっきデザインをいじったけど、日付の左だけは囲まないのは、グローバルデザイン を志向しての、せめてもの抵抗なのですw。
機械が(ソフトウェアが、ということなんだけど)どういうサポートを提供してくれる のか興味があるのだけどどうなんだろ。たった2、3時間試行錯誤しただけなんだけど、 trackbackの作成に関して はまだまだ自動化の余地もあるようだしなぁ。
trackbackはweb site間でのP2Pという説を本?それともgoogleで見つけたサイト?で 見つけた。なるほど。
でもtrackbackが関係の濃さを示すなら、trackback濃度に基づく自動的なページの変 化が起きるといいのではないかな。

