1. 高千穂遥・一本木蛮著、じてんしゃ日記、早川書房、11月22日刊行
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/113736.html一本木蛮ってふぁんろーどじゃあああ。
2. 11/19 別府史之「情熱大陸」
http://www.trekbikes.co.jp/news/news06_1109.html3. イヴァン・バッソ、ディスカバリーのメンバーに
公式発表: http://www.trekbikes.co.jp/news/news06_1109b.htmlダブルツールを狙えるポジションにありながら、今年のツール・ド・フランス前日の出場辞退のきっかけとなったドーピング疑惑も、すべてクリアになった。しかし今年はロードレース全体のイメージが悪くなった年だった。 ドペの罵声は決してなくならないだろう。 ああ、そういえばJSportsを解約するかな。
4. ランス完走マラソンがいちばん辛い
目標だった3時間を切ったそうだが,マラソンがいちばん辛いだと。癌が2番で、自転 車が3番、別れが4番なのかwww5. ルハノ契約打ち切り
JSportsの解説陣にダメダメ言われていたような気がするけど、自ら降りちゃったの か。 http://d.hatena.ne.jp/masciclismo/20061031#p11. ランスって
同性愛者wwwww!? http://entertainment.aol.co.jp/movie/news/news_20061025.html2. マヨ移籍?
オレンジのヒラヒラはもう見られない。3. 茄子アンダルシアの夏続編政策決定
うーん、自転車のドラマとストーリーのドラマを寄り合わせたフルサイズのムービー でなければ金は出せねぇ。4. SCOTTのフレーム790g
完成車重量5.9kg。通常車と比べてペットボトル1本分! くらくら。なにもかもカーボン。今日の見どころ:ベッティーニの下り。ギリギリギリギリ。こわー。 腰をグイッてひねってクリアーしていったぞ。他の人と膨らみかたが違う。 って、このカーブは春先に見たことあるような????
しかし、ウェーグマン(ゲロルシュタイナー)が残り12km平坦で追い付いてきた。 ウェーグマンはめちゃめちゃ泣きそうな顔でベッティーニを追って登っていく。 プロでもこういう顔するんだ。ものすごい泣き顔。
またベッティーニ勝っちゃったよ。 あんたすごいよ。面白くないくらいだよ。と思ったら泣きながらゴールだった! 身内がなくなったんだそうだ。ロードレースのゴールは肉体を持つ現世の人間が天国 の人に贈る一番の追悼だなあ。
今年はまじめにレース見てなかったなー。 ツール終了後はベッティーニ、カンチェラーラ、あたりの名前ばかり聞いたような。 ディルーカ、ヴィノクロフは2番手グループ。
オフィシャルのバイクのウェアにはAg2の文字が?
今日はフミが出るという話だったが?
ボクレールを発見した栗ちゃん: 「キター、クネクネ!」
残り3kmで10秒差で追う集団が小さい、小さい。 逃げた二人を追いきれなかった。ゲドン(Fdj)が逃げきり。Guesdonと綴るんだ。 CSCのアルベッセンが2位。
45分の放送だったw。
レースそのものは雨でスリッピーで恐いぞ。
さらに単独逃げを決めたのがランダルーチェ@エウスカルテル。
ヴィノクロフ遅れた。ぐあわ。サストレも調子悪い? 勝ったのはディルーカ。よく見てなかった。マヨは1分半以上遅れた。 総合もディルーカ。覚えがなかったけどやっぱり今シーズン初優勝だった。
栗村語録「残り10分間60km/hを持続すればいいですから」…。 うーん、うーん、うーん、知恵熱が出てしまう。 競輪学校の入学試験と比べると、ムリ?だよね???
アスタナとディスカバリは同じ青色のジャージだな。アスタナの方が白いところがが多い?
今日のゴール前は狭くてクネクネでアンダルシアの夏みたいな感じ。 でツァベルが優勝。そろそろ引退も考えているのかと思っていたら勝った。 もう顔を覚えてない。 しかし、ツァベル36才、マキュアン32?才。そういえばエキモフが引退したとか。
平坦コースなので今日もゴールスプリント。
今日はマキュアンはポジションも加速も今一つ。調子悪いらしい。 勝ったのはサウニエルの? 総合はハスホフトが死守。
のこり2.5kmでリーダージャージのサストレがパンク。非運なCSC。 総合は中間ポイントを稼いだハスホフト。
1. フォナック消滅
ソース。 チームはなくなるはドイツは放送取り止めるは。2. ヴィランクシクロクロスでフォークが折れて落車
ソース フォークはTimeとのこと。Trek, TimeとTで始まるカーボンはヤメロ状態。残り8kmで19秒。普通なら捕まるけど下り基調。 街に入ってきて6km10秒。マヨが厳しい。4kmで捕まる。
へえ、ヒンカピーもいる。 で誰が勝ったのだ?
1. オリンピック(予選含む?)ど?でドーピング検査に引っかかるのは自転車が一番多い[とくダネ!]
年間400件だそうだ。2. ツール総合優勝のランディス、ドーピング検査に陽性反応[共同]
ソース 去年のエラスか! ディスカバリー出身者が相継いでドーピング疑惑! ASOではなくチームが発表というのは? 先に手を打っただけ?ランディスは無罪を主張 ソース
そうか、アメリカ人だからか。
3. ライプハイマー、ディスカバリーへ[CT]
ソース出戻りなのか。しかしディスカバリーは当分低迷してもしょうがないな。 世代交替も含めてなまじ急拵えなことをするより、じっくり建てなおした方がいいん じゃないかな。
4. ツール優勝者の写真がトップページに![asahi]
ソース5. ランディスは人工股関節置換手術へ[CT]
ソースここで過去にアマチュア選手に施され、成功した例のある人工股関節置換手術を受け て選手生命を延ばしたい考えだ。考えるだに恐ろしい。ランディスがんばれ。こうなった原因は落車だそうだ。自転車 選手は危険過ぎる職業だorz。
6. Trek Madone 6.9 SSL [CN]
ソース分銅を付けるための穴があるwww。
7. JSports ヴェルタ生放送!
うおー、3月/1年が自転車漬けだああああ。普通の社会人できん。 そして世界選手権も。8. スペインドーピング疑惑最悪のシナリオへ
ツールがむちゃくちゃなことになってしまった。 どの記事も悲痛だ。スカパーのBBCでやっている。つけたらやってた。少なくともウィンブルドンよりも 先に出た。
ランスに向けられたドーペ、ドーペの罵声の中を一緒に走っていた彼らはどういう気 持ちだったのだろう。ウルリッヒは確実な情報で黒とか。
で、ツールではないので名前がわからない選手が多い。 スキルシマノで二人日本人が出場(狩野と?)。
T-mobileにウルリッヒの名前はない。
最後はポツァートとザベルと、突然出てきたフレイレの争い。 フレイレが勝ってしまった。2位ザベル。ポツァートは2連勝できなかった。
ベッティーニはやる気なかった。足が終わっていたのかも。 ヴィノクロフ、出たけど、映ってなかった。
優勝の盾はチェーンリング。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: アントニー・パルク・ド・ソー〜パリ・シャンゼリゼ 154.5km<br/><br/> 13: 出走139人。でないチームとかいた割には普通だそうだ。<br/><br/> 14: ジャンマリールブランの本当の引退。 15: インタビューではインデュラインが一番だそうだ。ランスについては悪いことは言わ 16: なかった。が、7連覇しても公式の場に呼ばれないという関係が全てを物語っている 17: だろう。<br/><br/> 18: マヨは移籍の話があるらしい? 19: 20: <h3>もしもランスが今年出ていたらどうなっていたか?</h3> 21: <ul> 22: <li> 23: アシスト陣がぐだぐだなので、ランディスの逃げをやっぱり許してしまう。しょうが 24: ないのでランスも単独で追ったりして、マイヨを守るためには逃げを自分で追わなけ 25: ればならない時代に突入。 26: </li> 27: <li> 28: 超独走! あまりのつまらなさに激怒した観客とのトラブル続出。ランス出走妨害に 29: 会ってリタイヤ。 30: <li> 31: あまりに暑いのでアルプスでリタイア。 32: </li> 33: <li> 34: あまりに暑いのでランディスの真似をして水かけまくり。 35: 二人が作った水溜りで後を走っていた選手が落車。裁判になる。 36: </li> 37: </ul> 38: <blockquote> 39: 栗村語録:日本人は1億総ドM 40: </blockquote> 41: 42: ゴンチャールはウルリッヒよりも高トルクだそうだ。<br/><br/> 43: ブリュイネルのコメントは特に差障りのない前向きなもの。<br/><br/> 44: エキモフは今年が最後のツール(15回目)だそうだ。なので凱旋門をくぐるのはエ 45: キモフが先頭だそうだ。今年のジロでもあったような。ジロの方はみんなが拍手して 46: くれたじゃん。<br/><br/> 47: パリに入ってきて今年はフランスマスメディアのビル紹介ビデオモード。<br/><br/> 48: Google earthのお蔭で周回コース何がどうなっているのかやっとわかった。<br/><br/> 49: えー、シャンゼリゼで逃げが決まりそうだ。逃げ集団は回して30秒の差をつけた。 50: デヴィッド・ミラーとフォイクトが逃げ集団にいる。 51: が、やっぱり捕まった。残り3周でも20kmあるからなあー。 52: <blockquote> 53: 今中語録:360度ターン 54: </blockquote> 55: 56: 残り4kmでフレチャ、3kmでエキモフ、2kmでポポビッチ、500mで集団が割れた。 57: ゴールはハスホフト! マキュアン4車身で2位!早すぎた。 58: ポイント賞2位にはなったけどザベルは全然だったな。<br/><br/> 59: <mol:entry-toc numpage="1" header="End of Presentation" header2="Table of Contents"> 60: <ol class="FC_toc" id="FC_tableOfContents"> 61: 62: </ol> 63: </mol:entry-toc> 64: 65: </body> 66: </html>
クネゴはフォーテンよりも中間地点で速かった。 最終的に10位でゴール。新人賞はほぼ確定。 バッソみたいにTTを改善してきて来年はもっと強くなる、その段階は終わった? 来年は是非、新人賞の上を! (よしこれからはクネゴ応援する。)
ランディス3位か。ツールを総合優勝するものは最後のTTを制さなければならない…。 そうではない時代に入ったのかね。
ゴンチャールが優勝。TT2連勝。ペレイロは4位といってもランディスから1'29"も遅れた。 速かったが足りなかった。サストレが10位以下で予想のとおりだめだった。
まったり見る。というかいろいろ設定しながらだったりしてよくわからない。
と思ったら2時間掛けて先頭集団に追い付いた。うーん。昨日の失速の原因は結局語 らずじまい。ランディスは水かけまくり。昨日失速したときには汗だらだらで異常事 態かと思ったけど、自分でかけた水が滴っていただけのようだ。
結局先頭はシンケビッツとランディス! 残り60km、峠二つ。 T-mobileとCSCが真剣に追う。最後の登りでシュレクとサストレが先頭で駆けると後 が千切れた。今日はラスムッセンはポイント稼いだのか? 今日はメンショフのため のアシストだそうだ。
クネゴ今日も登り強い。来年は是非! 4位だった。
モローは最後の峠を3位通過。今日は強い。
ランディスは昨日の失敗を簡単に取り返してしまった。アシストの力はいらなかった。 市川流のアマチュア試合だw。
総合はペレイロ、サストレ12"、ランディス30"、クレーデン2'30"。 TT一発勝負って、ジロやヴェルタのようだ。 そして新人賞はクネゴ。
今日もディスカバリーはちょっとだけ引っかき廻し。
ラスムッセンは逃げて3人の逃げ集団。アシストではなく、自分のために走れている。 しかし、最後の方は顔がかなりやつれている感じ。
ポポヴィッチ下りがあいかわらず早い。2分半先の逃げ集団を追いかけるも、途中で 辞める。なんじゃそりゃ。
今日はT-mobileの方がコマが揃っている。 メンショフのアタックに対してエヴァンス、ペレイロは反応するのにランディスが反 応しない。やっぱり体型がヒルクライマーという感じではないからなぁ。 と思ったら集団で追い付いてきた。T-mobileが余計なことをしたな。 と、しばらくしたら一人で遅れ出した。アゼベドも一緒に遅れる。ってこのチーム最 初だけジャン。残り10km以上。うおー、他の選手は3分差を付けろ! まるでハンガーノックのようだ。 このチャンスを狙う選手で残ったのは先行したサストレ(現在5位),ペレイロ(2位)と クレーデン(6位)?
結局ラスムッセンおめでとう、ランディスはベスト10落ち? クネゴが頑張って時間を詰めてフォーテンとの新人賞争いが面白くなってきた。 クネゴはTT得意なはずだったかな? ラスムッセンの山岳ポイントは150, 2位のデラフェンテは100ポイント。
総合はペレイロ、サストレ、クレーデン。今日は面白かった。
14ステージで落車した(ガードレールに衝突した)ヴェルブルッヘ@コフィディスは大 腿骨骨折6ヶ月だそうだ。
今日の逃げはガルゼッリ。平坦が短いので一人逃げ。
その後の逃げ集団にはヒンカピー。←ランスが来ているそうだ。 ヒンカピーだめだった。のかっていただけだった。
パンクが頻出しているのはミルラムだそうだ。
ボーネンリタイア。最初から遅れ気味だった。
今日は土肥レポート。土肥 + 市川 は初では!? 市川 + 今中みたいにこのコンビ は絶対に許されない組合せかと思った。もっとも二人が直接話すことはなかったけど w。
クネゴは何度もアタックを仕掛ける。先頭にも立った。見どころあるなぁ。 ルハノは今日は最初の方で見掛けたけど、はて? 今日は総合関連のチームの争い。エウスカルテルは絡んでこないよ。 ランディスにはメルクスが付いている。今日はフォナック強いかも。 総合はクレーデンとランディスの一騎打ち。先頭は2人、シュレク(CSC)とクネゴ(ラ ンプレ)で同時進行。
寝てしまった。
クネゴは遅れた。っていうかシュレクのアタックに付いていけなかった。 ランディスはペレイロからマイヨ奪還に成功。クレーデントは同タイム、サストレは遅れた。 2位のペレイロには10秒だけど3位以降には2分の差が付いている。
ディスカバリーは今日も6人の逃げ集団に人を送り込めない。
今日はガルゼッリとインデュラインの誕生日。
下りカーブの砂でケスラー、カニャダ、ヴェルブルッヘが落車。 アールツ、コメッソ、フェドリコが逃げ集団。ケスラーは復帰。
今日はスプリントに持ちこみたいのか、総合争いが本格しているのか、集団の追いも 激しい。最後の登りにかけてはフォナックが引いている。
でサンティネルに到着。
え、サヴォルデッリはリタイアしていたのか。下りで出てきたディスカバリーはヒン カピーだった。そしてポポビッチと二人で集団を引いたり。 集団めちゃちいさい。今日もアスファルトが溶けている! 問題なく下りきるが集団 がずいぶんと差を詰めた。
しかし追い付けなかった。8秒足りなかった。うーん、今日は逃げた6人には悪いけど 集団が下りで追い付いてスプリントというのを見てみたかった。
優勝:フェデリコ(フランス人)。コメッソは引きすぎ最後に刺されてしまった。総合 優勝はペレイロのまま、ランディス1'29秒。デッセル、メンショフ(2'30")の順番。
ムチャクチャな逃げが決まってマイヨが動きそう。選手というよりチームが力を失っ た感じのツール。ペレイロがランディスに1'29"の差をつけてマイヨだよ。
マキュアンのみ磐石。
マヨがリタイア。全くだめだった。今年は優勝したりしていたという話だったが、それ がピークだったのかも。
今日の(個人的)敢闘賞はデラフェンテ(サウニエル)。170kmほど先頭(単独+逃げ集団)を作る。
ディスカバリーはリタイアこそしないものの、このチーム一体どうしたのか? シモーニはぱっとしない。ボックレールもぱっとしない。 クネゴは先頭を追いかける走りで、言葉通りツールに挑戦しにきたという感じ。 実際、追い付いちゃったよ。でも、集団に付いていけずにちぎれちゃった。
結局今年の総合を狙う選手は、クレーデン、ランディス、ロジャースだそうだ。 CSCはリタイア二人で人少な過ぎ。
逃げ集団は残り15km、最後の登り前で吸収される。今日は本命の戦いか。って、アシ ストがどこもいないような…。じゃあ今日はラスムッセンの日か。 と思ったら、えええ、今日は先頭引っ張るアシスト? 最後の登りで千切れてしまっ た:-O。
残り10kmで先頭集団はボーヘルト(ラボバンク)、メンショフ(ラボバンク)、サストレ (CSC)、ランディス(フォナック)、ライプハイマー(ゲロ)、エヴァンス(DVL)、クレーデン (T-mobile)。山岳二日目この先頭集団に入ってない奴はもう無理だ。
最初にクレーデン、ボーヘルトが遅れる。残りの5人で勝負が始まる。やっとツール が始まった!残り3kmでアタック合戦開始。ランディス、メンショフ、遅れてライプ ハイマーの3人の争い。ランディスはステージ捨てて総合逆転が狙い。メンショフ、 ライプハイマー,ランディスの順番。
デッセル頑張るもマイヨ守れない。かわいそう。コンチネンタルの勝利は一日のみ。 今日はここが見どころだったのかも。ディスカバリーで最初に帰ってきたのはポポビッ チだった。

