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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 年賀状用にスケルトンまで組み込んだ猿を作っったけど、以前作った犬と組み合わせ 13: ると、犬猿の仲だから、喧嘩するアニメが出来るよなあ。わざわざ晴れた日を1日つ 14: ぶして苦労したので、早速再利用してみよう。<br/><br/> 15: <div align="center"> 16: <EMBED SRC="/M/20031229.swf" WIDTH="320" HEIGHT="240" LOOP="true" PLAY="true" QUALITY="high" PLUGINSPACE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></EMBED> 17: </div><br/><br/> 18: <mol:entry-toc numpage="1" header="End of Presentation" header2="Table of Contents"> 19: <ol class="FC_toc" id="FC_tableOfContents"> 20: 21: </ol> 22: </mol:entry-toc> 23: 24: </body> 25: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 猿作る。<br/><br/> 13: <div align="center"> 14: <EMBED SRC="/M/20031228.swf" WIDTH="320" HEIGHT="240" LOOP="false" PLAY="true" QUALITY="high" PLUGINSPACE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></EMBED> 15: </div><br/><br/> 16: <mol:entry-toc numpage="1" header="End of Presentation" header2="Table of Contents"> 17: <ol class="FC_toc" id="FC_tableOfContents"> 18: 19: </ol> 20: </mol:entry-toc> 21: 22: </body> 23: </html>
ああああ、もう、明日臨時国会を開いて、来年は犬年に変更するとかしてくれでもし ないと、まったく間に合わない。帰省できない! それとも突然の不幸とか、ロボッ トとか女の子に猿のお面でもかぶせるしか_| ̄|◯。 これから猿はポリゴンにしろ、fur没収!
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: メインライトのspecularを切ってみた。天井・背景をちょっと整理。 13: パカパカが消えた。本当は犬でも置くつもりだったのだがアニメーションは時間が掛 14: りすぎ。更にAfter Effectsでの設定を高品質→サイズ増加方向に変更。<br/><br/> 15: <div align="center"> 16: <EMBED SRC="/M/20031225.swf" WIDTH="320" HEIGHT="240" LOOP="true" PLAY="true" QUALITY="high" PLUGINSPACE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></EMBED> 17: </div><br/><br/> 18: <mol:entry-toc numpage="1" header="End of Presentation" header2="Table of Contents"> 19: <ol class="FC_toc" id="FC_tableOfContents"> 20: 21: </ol> 22: </mol:entry-toc> 23: 24: </body> 25: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 久しぶりに意味ないけど動画です。<br/><br/> 13: <div align="center"> 14: <EMBED SRC="/M/20031224.swf" WIDTH="320" HEIGHT="240" LOOP="true" PLAY="true" QUALITY="high" PLUGINSPACE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></EMBED> 15: </div> 16: 17: ムリーリョの絵のところのパカパカがまったく意味不明だ。なぜ?<br/><br/> 18: <mol:entry-toc numpage="1" header="End of Presentation" header2="Table of Contents"> 19: <ol class="FC_toc" id="FC_tableOfContents"> 20: 21: </ol> 22: </mol:entry-toc> 23: 24: </body> 25: </html>
レイヤーに分けずに、全てをレンダリングしようとするとへんなところに長方形の影 が出てくる。パーティクルをhideすると影はなくなる。depth mapでもray tracingで もこの変な影は出てくる。角度を変えると出てこなくなった。なんとかbias値の問題 だったのだろうか。
ray traceしたものと、scan lineしたものなどをgimpで合成。
アップロードが簡単にできる環境を整えたのでそうしたけど、見る価値はない。 空中に浮いているよ。一つでいいから立ちポーズを作らなきゃ。
Mental Rayがガンガン落ちまくるので(メモリのせいかもしれないが)、リアルなのは もうやめて、軽いMaya softwareのray traceあり、でも影はdepth mapなんて設定に する。
左のほおに黒い影が入っているがこれは二つのライトの境目(合計光量が一番少ない ところ)で以前はそういうものだと思っていたが、よく考えるとsub-surface scatteringだとこういうものがなくなるのだろうな。それはいいな…。
Mayaの勉強は、背景にテクスチャを貼っただけ。とくにアップするようなものではな いので、画像の更新はなし。
シーンをreferenceするのではノード名が変わってcharacterを制御できない(あれ、 なんか解決策をどっかで見たような?)ので、importする。気分は漫才演出家のつも り(爆笑オンエアバトルの金曜日だし)。吹き出し書き込もうかと思った。
一応Mental Rayなので、髪の毛は拙速でPFXから変換。髪を立てることには成功した が、てっぺんがハゲで激しく萎えるw。CPU変えてから超超超安定。まだ一度もリブー トしていない。またテクスチャに関する設定の一部もついてきていない。このキャラ もうちょっとだけいじれば、元ネタ分からなくなって著作権的な問題なくなるのでは、 とか思ったりして。まじめに考えるか、昔の画像はアクセスできないようにするかど ちらかしないといけないな。
Subsurface Scatteringを試してみる。 shaderの設定は簡単だが、重い。 さらに、surfaceは半透明状態なので、Final Gather/Global Illuminationで十分に フォトンが当たらない。どっちが効率いいのかわからないな。
もっと軽いモデルでぐいんぐいん動かしたいので、またもやパクリキャラを使用。
昔aniManでバインドした奴は1.4で動かなかったので、バインドし直し(この辺りを もうちょっと考えて欲しいな)。 さくっといくかと思ったら、なんかNURBSがbindできなかったので、ポリゴン化する。 髪の毛も作り直し。パンク風にしたかったのだが、よくわからない。最近のCG World でも見なくては。
参考までに、同じ設定でMental Rayを使ってみる。maya softwareとマージしてみた (FGのせいで明るい方がMental Ray)。Athlon XPの頃ならすぐ落ちそうな設定なんだ けど、ちゃんとレンダリングできた。CPUを変えてからまだ一度も落ちてないぞ(ブー ト中に固まったことが一度あるけど)。
インターネットで探せば、MayaのMental Rayで、subsurface scattering効果を出す 方法を説明している[http://www.motiondesign.biz/ ページ]があるのに、どうして そのレベル以下の記事しかないの?
# Manus氏がguestでaniManのBBSに出没している。ちゃんと生きているようだ。よかった。
背景にもちょっとテクスチャ追加。 Maya softwareを使ったので今日も全く落ちなかった。 これだけ安定するとアレなのだが、Athlon 64が急速に欲しくなっている…。
aniManでbindしたものに色々モデルレベルの修正を加えてしまっていたので、 detachして、モデリングをやり直し(aniManはもう2週間以上活動が止まってしまっ ているけど次のバージョンが出るのを期待してそれまでモデリング)。
まず、胸を大きくしたつもりはなかったけど、これまでのレンダリング画像を見ると、 どうも巨乳状態で意図したものと違うので(なんというか平均的な形状にしておかな いと妙な色が付いてしまって動かし難そうなので)、いろいろ考えた結果、鳩胸とい うか、モーターヘッド状態なので、乳房が大きくなくても結局胸がでかく見えてしま うらしいという結論になりました。そこで胸の上の方の傾きを鉛直に近くして、乳房 を左右・前後方向でさらに削ることにしました。丸みがなくなってガタガタな多角形 になってしまったかも知れないけど、それはまた後で修正することにします。ついで に、胸の下から臍の辺りに掛けて前後方向を圧縮してよりスリムにしました(こうす ると相対的にまた胸が大きく見えるはずなのだが…)。
それ以外には、髪の毛のボリューム、Tシャツの皺、テクスチャを変更しました。 Tシャツのテクスチャは、夜運転しながら、フラッシュを焚かずに撮ったコクピット の写真です。僕的にはこれくらいでモデリングに関しては妥協できるな。
じゃあ、問題解決? (一方で、Athlon64に乗り換えてもいいかもという気になってい るのだけど。)
で、今日は顔以外の肌のmiirradianceにノイズを乗せて、白眼のmiirradianceを下げ て、右の前髪に少しボリュームを加えました。 背景付きでレンダリングしました。
肌色が赤すぎるね。彩度を落として黄色い方に振った方がよさそうだ…。
ライトをlinear減衰に変更してもっと落ち着かせてレンダリングしなおしてみ ました。(25日朝追加)
そこで、CPUのクロック倍率を12.5から12へ、AGPのcombine write?をdisable、メモリの 設定をauto、それから…何かをautoに変更。
結果は3回連続レンダリングに成功。うーん、ちょっと期待してもいいだろうか…。
ちなみに、肌のMental RayのFGの反射率を下げてみました。 過剰なテカリはなくなったけど、ベタッとした感じになってしまう…。
メモリは問題ないはずだし、CPUの温度も考えにくい。アプリケーションが落ちるの ではなく、OSが落ちるのだからやっぱりハード、ということはビデオカードかなぁ?? と思って、最適化をちょっと落として、それから色々なスイッチを外したら、少なく ともこれまではほぼ必ず落ちていた設定で2枚続けてレンダリングできたので、これ でしばらくやってみます。
なので今日はハードウェア耐久テスト用画像です。
2. 顎のところに真っ黒になるポリゴンがある。smoothされているはず。 surface normalも引っくり返ってない。試してないのは、(1)重なっている、(2)レン ダラーの設定に依存する、(3)???
顔の中央に線が入っているのはUVの問題なのだけど、これと髪の毛の先の透明度の問 題以外はかなりいい感じ。GI前提のライティングなので、光量が少ないのはしょうが ない。レンダラーを変えたときにシーンの設定を自動的に変えるというと、MELを使 うのかな。

