しかしとても快適なので、もう一台買ってサーバをPentium 1GHzから格上げするか (分散レンダリングもできるぞ)、 1GBしか積んでないwindowsマシンをまともな64bitマシンにするか、本気で考えよう。
ともあれ、新しく壁紙にしたのっちの哀愁を帯びた歌う姿
後ろから光を当てると地面がきらきら光って海面みたいだったので、青い方向に色味 を調整してみたら、全然効果なし。難しい。
これまではwinodwsとlinuxのデュアルブートだったのを、windowsを使うときは3台目 のマシンの電源を入れてディスプレイを切り替えるということにするかな。 場所さえ確保できればこれが一番のようだ。これなら最高3CPUで分散レンダリング。 これまでのAthlon 3200からAthlon 3200 + Athlon2X 5600に変更だから目論見通りなら 4倍くらいは速くなるだろう。1時間掛っていたものが15分。すげ!!! しかも、レンダリング中にメールの読み書きもできるぞ。
あああ、そのためには現在のマシンはinuxとwinodwsのデュアルブートからwindows 32bitと64bitのデュアルブートに変更しなくては。64bit版確保しておいてよかった。
土日はこれで遊べる。
のっち、でもインストール中に夢が壊れてしまいそうで怖いよ、のっち。
かしゆか、古いドングリは返さなくってもいいのかな、かしゆか。
ブログに顔を出すのが芸能人だよ。いや、変な格好しているよ。 ぺふーむじゃないよ、ドングリの話だよ。
だめだった。
やっぱりlicense managerが32bit版しかないようだ。 windowsでは認識したのだけど、うーん、新しいマシンにはwindowsはインストールす る気はないのだが…。
32bit windowsではMayaだけ動かして、ネットで繋いだ64bit Linux上のMRでレンダリ ングするか…。しかしGUIで使いたいのはLinuxなのだけど、windows上のmayaがVLCで ストレスなく動かせるとは思えないし。DVIのケーブルが届く範囲には3台目を置くス ペースはない。困った。
`f'はほっそりしたかしゆかだよ。
e(のロゴ)は横向いているのっちだよ(他の人とペースが違うよ)。
眉間のモデリングをもっと穏やかなように修正。
さらに、手のひらの形の修正ということでとりあえず小指を修正。
ふ〜む、随分と落ち着いた感じになってきた。
A→B→CだからBeckyという名前にしたけど、日本人顔以外の何者でもないので それなりの名前にしたいのだが、いい名前がない。いろはの二文字め?
WindowsはMayaとOblivionとNeverWinter Nightsのためだけにしか起動してなかっ たし、最近はどっちのゲームもすっかりやる気をなくしたので、MayaさえLinuxで起 動できればもはやWindowsは要らない(3月末に64bit版XPを確保したのだけど、それ くらい犬に噛まれたと思って我慢する)。
早速、代理店にメールじゃ!
で、頬を前に出して顔の輪郭を卵型からより立方体に近づける、目を小さくして 目の形を漫画的な全力で見開いたものから細めに修正、たれ目系に修正、 まゆげを一直線ハの字型に修正、歯並び修正(意外と横幅ないものかと考え直し)、 と言ったところが大きな修正点。
さらに、鼻の穴の中の形を修正、涙袋もちょっと修正。口角の処理もとりあえず変更 してみた(これはまだ調整が必要かも)。 ついでに、胸を小さくした(影さえうまく付ければボリュームは大事ではないのかも)。
レンダリングしてみるとほんとうに微妙だけどいい方に変わっているようだ。
顔のblendshapeはどうするかな〜。少なくとも8個は作っていたので、これの作り直 しは辛い。なんかbase shapeの変更に追従するとかいう機能があったような気がする が使えるのか?
最初のモデルのファイル名はAnnaだったのでこれはBeckyにする。
mr_texture ==> mr_lookup_shpere ==> multidiv ==> mi_physky.haze
multidivで10倍に持ち上げるのがミソ。
骨盤を捻って片足に体重を乗せたいだけなんだけど、何年掛かってもできてない。 背骨の骨が一本足らないのかも。

