距離: 約40km 高度差累計: 約700m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 477km 今月高度差累計:4600m 今年距離累計: 3540km
1. オリンピック(予選含む?)ど?でドーピング検査に引っかかるのは自転車が一番多い[とくダネ!]
年間400件だそうだ。2. ツール総合優勝のランディス、ドーピング検査に陽性反応[共同]
ソース 去年のエラスか! ディスカバリー出身者が相継いでドーピング疑惑! ASOではなくチームが発表というのは? 先に手を打っただけ?ランディスは無罪を主張 ソース
そうか、アメリカ人だからか。
3. ライプハイマー、ディスカバリーへ[CT]
ソース出戻りなのか。しかしディスカバリーは当分低迷してもしょうがないな。 世代交替も含めてなまじ急拵えなことをするより、じっくり建てなおした方がいいん じゃないかな。
4. ツール優勝者の写真がトップページに![asahi]
ソース5. ランディスは人工股関節置換手術へ[CT]
ソースここで過去にアマチュア選手に施され、成功した例のある人工股関節置換手術を受け て選手生命を延ばしたい考えだ。考えるだに恐ろしい。ランディスがんばれ。こうなった原因は落車だそうだ。自転車 選手は危険過ぎる職業だorz。
6. Trek Madone 6.9 SSL [CN]
ソース分銅を付けるための穴があるwww。
7. JSports ヴェルタ生放送!
うおー、3月/1年が自転車漬けだああああ。普通の社会人できん。 そして世界選手権も。8. スペインドーピング疑惑最悪のシナリオへ
ツールがむちゃくちゃなことになってしまった。 どの記事も悲痛だ。スカパーのBBCでやっている。つけたらやってた。少なくともウィンブルドンよりも 先に出た。
ランスに向けられたドーペ、ドーペの罵声の中を一緒に走っていた彼らはどういう気 持ちだったのだろう。ウルリッヒは確実な情報で黒とか。
で、ツールではないので名前がわからない選手が多い。 スキルシマノで二人日本人が出場(狩野と?)。
T-mobileにウルリッヒの名前はない。
最後はポツァートとザベルと、突然出てきたフレイレの争い。 フレイレが勝ってしまった。2位ザベル。ポツァートは2連勝できなかった。
ベッティーニはやる気なかった。足が終わっていたのかも。 ヴィノクロフ、出たけど、映ってなかった。
優勝の盾はチェーンリング。
ツールでのランディスの走りを見てしまうと、水分を補給するだけでは物足りない。 水を体にかけたいのだけど、自動販売機では水は売ってないか、高くつくなぁ…。
距離: 約60km 高度差累計: 約400m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 437km 今月高度差累計:3900m 今年距離累計: 3500km
7/24 0 + 変則: 100m 5km (曇) 7/25 0 + 変則: 100m 5km (晴) 7/26 0 + 変則:400m 25km 7/27 0 + 変則:400m 20km 7/28 0帰りに大幅に回り道。梅雨が開けてから日没がまた早くなるまでは毎日練習の季節。 で金曜は膝が痛くなりつつあったので、セーブして普通に帰ることになった。
距離: 約105km 高度差累計: 約1000m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 377km 今月高度差累計:3500m 今年距離累計: 3440km
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: アントニー・パルク・ド・ソー〜パリ・シャンゼリゼ 154.5km<br/><br/> 13: 出走139人。でないチームとかいた割には普通だそうだ。<br/><br/> 14: ジャンマリールブランの本当の引退。 15: インタビューではインデュラインが一番だそうだ。ランスについては悪いことは言わ 16: なかった。が、7連覇しても公式の場に呼ばれないという関係が全てを物語っている 17: だろう。<br/><br/> 18: マヨは移籍の話があるらしい? 19: 20: <h3>もしもランスが今年出ていたらどうなっていたか?</h3> 21: <ul> 22: <li> 23: アシスト陣がぐだぐだなので、ランディスの逃げをやっぱり許してしまう。しょうが 24: ないのでランスも単独で追ったりして、マイヨを守るためには逃げを自分で追わなけ 25: ればならない時代に突入。 26: </li> 27: <li> 28: 超独走! あまりのつまらなさに激怒した観客とのトラブル続出。ランス出走妨害に 29: 会ってリタイヤ。 30: <li> 31: あまりに暑いのでアルプスでリタイア。 32: </li> 33: <li> 34: あまりに暑いのでランディスの真似をして水かけまくり。 35: 二人が作った水溜りで後を走っていた選手が落車。裁判になる。 36: </li> 37: </ul> 38: <blockquote> 39: 栗村語録:日本人は1億総ドM 40: </blockquote> 41: 42: ゴンチャールはウルリッヒよりも高トルクだそうだ。<br/><br/> 43: ブリュイネルのコメントは特に差障りのない前向きなもの。<br/><br/> 44: エキモフは今年が最後のツール(15回目)だそうだ。なので凱旋門をくぐるのはエ 45: キモフが先頭だそうだ。今年のジロでもあったような。ジロの方はみんなが拍手して 46: くれたじゃん。<br/><br/> 47: パリに入ってきて今年はフランスマスメディアのビル紹介ビデオモード。<br/><br/> 48: Google earthのお蔭で周回コース何がどうなっているのかやっとわかった。<br/><br/> 49: えー、シャンゼリゼで逃げが決まりそうだ。逃げ集団は回して30秒の差をつけた。 50: デヴィッド・ミラーとフォイクトが逃げ集団にいる。 51: が、やっぱり捕まった。残り3周でも20kmあるからなあー。 52: <blockquote> 53: 今中語録:360度ターン 54: </blockquote> 55: 56: 残り4kmでフレチャ、3kmでエキモフ、2kmでポポビッチ、500mで集団が割れた。 57: ゴールはハスホフト! マキュアン4車身で2位!早すぎた。 58: ポイント賞2位にはなったけどザベルは全然だったな。 59: 60: </body> 61: </html>
新Mayaの話が全然出てこないのでこういう話にも飛び付きたくなってしまう。
わかった、strataだw。
7/17 0 + 変則: 100m 5km 7/18 0 7/19 _ 7/20 _ 7/21 _雨ばかり。それも大雨。
距離: 約25km 高度差累計: 約100m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 272km 今月高度差累計:2500m 今年距離累計: 3135km
クネゴはフォーテンよりも中間地点で速かった。 最終的に10位でゴール。新人賞はほぼ確定。 バッソみたいにTTを改善してきて来年はもっと強くなる、その段階は終わった? 来年は是非、新人賞の上を! (よしこれからはクネゴ応援する。)
ランディス3位か。ツールを総合優勝するものは最後のTTを制さなければならない…。 そうではない時代に入ったのかね。
ゴンチャールが優勝。TT2連勝。ペレイロは4位といってもランディスから1'29"も遅れた。 速かったが足りなかった。サストレが10位以下で予想のとおりだめだった。
まったり見る。というかいろいろ設定しながらだったりしてよくわからない。
と思ったら2時間掛けて先頭集団に追い付いた。うーん。昨日の失速の原因は結局語 らずじまい。ランディスは水かけまくり。昨日失速したときには汗だらだらで異常事 態かと思ったけど、自分でかけた水が滴っていただけのようだ。
結局先頭はシンケビッツとランディス! 残り60km、峠二つ。 T-mobileとCSCが真剣に追う。最後の登りでシュレクとサストレが先頭で駆けると後 が千切れた。今日はラスムッセンはポイント稼いだのか? 今日はメンショフのため のアシストだそうだ。
クネゴ今日も登り強い。来年は是非! 4位だった。
モローは最後の峠を3位通過。今日は強い。
ランディスは昨日の失敗を簡単に取り返してしまった。アシストの力はいらなかった。 市川流のアマチュア試合だw。
総合はペレイロ、サストレ12"、ランディス30"、クレーデン2'30"。 TT一発勝負って、ジロやヴェルタのようだ。 そして新人賞はクネゴ。
今日もディスカバリーはちょっとだけ引っかき廻し。
ラスムッセンは逃げて3人の逃げ集団。アシストではなく、自分のために走れている。 しかし、最後の方は顔がかなりやつれている感じ。
ポポヴィッチ下りがあいかわらず早い。2分半先の逃げ集団を追いかけるも、途中で 辞める。なんじゃそりゃ。
今日はT-mobileの方がコマが揃っている。 メンショフのアタックに対してエヴァンス、ペレイロは反応するのにランディスが反 応しない。やっぱり体型がヒルクライマーという感じではないからなぁ。 と思ったら集団で追い付いてきた。T-mobileが余計なことをしたな。 と、しばらくしたら一人で遅れ出した。アゼベドも一緒に遅れる。ってこのチーム最 初だけジャン。残り10km以上。うおー、他の選手は3分差を付けろ! まるでハンガーノックのようだ。 このチャンスを狙う選手で残ったのは先行したサストレ(現在5位),ペレイロ(2位)と クレーデン(6位)?
結局ラスムッセンおめでとう、ランディスはベスト10落ち? クネゴが頑張って時間を詰めてフォーテンとの新人賞争いが面白くなってきた。 クネゴはTT得意なはずだったかな? ラスムッセンの山岳ポイントは150, 2位のデラフェンテは100ポイント。
総合はペレイロ、サストレ、クレーデン。今日は面白かった。
14ステージで落車した(ガードレールに衝突した)ヴェルブルッヘ@コフィディスは大 腿骨骨折6ヶ月だそうだ。
今日の逃げはガルゼッリ。平坦が短いので一人逃げ。
その後の逃げ集団にはヒンカピー。←ランスが来ているそうだ。 ヒンカピーだめだった。のかっていただけだった。
パンクが頻出しているのはミルラムだそうだ。
ボーネンリタイア。最初から遅れ気味だった。
今日は土肥レポート。土肥 + 市川 は初では!? 市川 + 今中みたいにこのコンビ は絶対に許されない組合せかと思った。もっとも二人が直接話すことはなかったけど w。
クネゴは何度もアタックを仕掛ける。先頭にも立った。見どころあるなぁ。 ルハノは今日は最初の方で見掛けたけど、はて? 今日は総合関連のチームの争い。エウスカルテルは絡んでこないよ。 ランディスにはメルクスが付いている。今日はフォナック強いかも。 総合はクレーデンとランディスの一騎打ち。先頭は2人、シュレク(CSC)とクネゴ(ラ ンプレ)で同時進行。
寝てしまった。
クネゴは遅れた。っていうかシュレクのアタックに付いていけなかった。 ランディスはペレイロからマイヨ奪還に成功。クレーデントは同タイム、サストレは遅れた。 2位のペレイロには10秒だけど3位以降には2分の差が付いている。
今日は風が強くて普段50km/h位でしか下れない坂をちょっと踏み込んだら75km/hまで 出てしまったw。
距離: 約52km 高度差累計: 約600m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 247km 今月高度差累計:2400m 今年距離累計: 3110km
距離: 約50km 高度差累計: 約500m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 195km 今月高度差累計:1800m 今年距離累計: 3058km
7/10 _ 7/11 _ 7/12 0 7/13 0 7/14 0確かこんな感じ。
距離: 約30km 高度差累計: 約m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 145km 今月高度差累計:1300m 今年距離累計: 3008km
ディスカバリーは今日も6人の逃げ集団に人を送り込めない。
今日はガルゼッリとインデュラインの誕生日。
下りカーブの砂でケスラー、カニャダ、ヴェルブルッヘが落車。 アールツ、コメッソ、フェドリコが逃げ集団。ケスラーは復帰。
今日はスプリントに持ちこみたいのか、総合争いが本格しているのか、集団の追いも 激しい。最後の登りにかけてはフォナックが引いている。
でサンティネルに到着。
え、サヴォルデッリはリタイアしていたのか。下りで出てきたディスカバリーはヒン カピーだった。そしてポポビッチと二人で集団を引いたり。 集団めちゃちいさい。今日もアスファルトが溶けている! 問題なく下りきるが集団 がずいぶんと差を詰めた。
しかし追い付けなかった。8秒足りなかった。うーん、今日は逃げた6人には悪いけど 集団が下りで追い付いてスプリントというのを見てみたかった。
優勝:フェデリコ(フランス人)。コメッソは引きすぎ最後に刺されてしまった。総合 優勝はペレイロのまま、ランディス1'29秒。デッセル、メンショフ(2'30")の順番。
ムチャクチャな逃げが決まってマイヨが動きそう。選手というよりチームが力を失っ た感じのツール。ペレイロがランディスに1'29"の差をつけてマイヨだよ。
マキュアンのみ磐石。
マヨがリタイア。全くだめだった。今年は優勝したりしていたという話だったが、それ がピークだったのかも。
今日の(個人的)敢闘賞はデラフェンテ(サウニエル)。170kmほど先頭(単独+逃げ集団)を作る。
ディスカバリーはリタイアこそしないものの、このチーム一体どうしたのか? シモーニはぱっとしない。ボックレールもぱっとしない。 クネゴは先頭を追いかける走りで、言葉通りツールに挑戦しにきたという感じ。 実際、追い付いちゃったよ。でも、集団に付いていけずにちぎれちゃった。
結局今年の総合を狙う選手は、クレーデン、ランディス、ロジャースだそうだ。 CSCはリタイア二人で人少な過ぎ。
逃げ集団は残り15km、最後の登り前で吸収される。今日は本命の戦いか。って、アシ ストがどこもいないような…。じゃあ今日はラスムッセンの日か。 と思ったら、えええ、今日は先頭引っ張るアシスト? 最後の登りで千切れてしまっ た:-O。
残り10kmで先頭集団はボーヘルト(ラボバンク)、メンショフ(ラボバンク)、サストレ (CSC)、ランディス(フォナック)、ライプハイマー(ゲロ)、エヴァンス(DVL)、クレーデン (T-mobile)。山岳二日目この先頭集団に入ってない奴はもう無理だ。
最初にクレーデン、ボーヘルトが遅れる。残りの5人で勝負が始まる。やっとツール が始まった!残り3kmでアタック合戦開始。ランディス、メンショフ、遅れてライプ ハイマーの3人の争い。ランディスはステージ捨てて総合逆転が狙い。メンショフ、 ライプハイマー,ランディスの順番。
デッセル頑張るもマイヨ守れない。かわいそう。コンチネンタルの勝利は一日のみ。 今日はここが見どころだったのかも。ディスカバリーで最初に帰ってきたのはポポビッ チだった。
2006-07-13
Sowelu/24, 戸川純/ベスト盤2006-07-10
The Art of Rigging vol.3, バスタード#24、Odds #1TdF on Google Earth今日は全然ダメだ。
早々と今年もマヨだめと言う! 代わりにエウスカルテルのイサシが頑張れ。 今日は悪魔おじさんちょっと長めに映った。
へえ、ルビエラが遅れる? 一方、そしていよいよラスムッセンが飛び出す。 でも戦う相手が誰だかわからないのでいまいち盛り上がらない。
モローは総合狙いだそうだ。うーん、モローかぁ。
メルカド(AGR)とディッセル(A2R)がトップ、二人でスプリント。うーん総合動かな い山岳なんて…。始まってないぞ。そもそもマイヨジョーヌのゴンチャールが集団の 先頭を引くという。で、逃げたコンチネンタルチームのディッセルが総合になるとい う…、で、総合で2〜3分の差を付けてしまうという、おめでとうだけども、今年はゆ るすぎ。
超級越えてきたにもかかわらず平均速度は40km/h程度。
明日からいよいよ山岳。 今日は三人の逃げ。オジェ(コフィディス)、ベネトー(ブイグテレコム), クネース (ミルラム)。5分以上の差がずっと続いている。クネースは新人賞の資格あり。でか い。
ランディスは股関節に故障があるらしいというネガティブキャンペーン中だそうだ。
残り50kmで5分30秒差。山岳を控えて今日も逃すのか? と思ったらかなり詰めてきた。 チーム連合で回している。クネースは一人掛けを3度試みる。そして自滅。残り3kmで 吸収→スプリント勝負。最後はマキュアン、ボーネン、フレイレあたりの写真判定。 マキュアンの逃げだし→加速すげー。でも勝ったのはフレイレ2勝目! ボーネンは距 離が長すぎたかも。これは勝てなくてもしょうがないけど、ボーネン勝てなくなっ ちゃったなー。
総合は変わらないけどゴンチャールから2位のランディスまで1分の差がついている。
2006-06
バックパック、グローブ、チューブ、デザインの現場2006-06-08
高千穂遙/自転車で痩せた人、栗本薫グインサーガ#1087/03 _ 7/04 _ 7/05 _ 7/06 _ 7/07 0 7/08 0 + 変則: 100m 5km最近通販で買ったばかりのグローブがどっか行ってしまった。 日曜は晴れたのにグローブを探し出すために大がかりな掃除で潰れてしまった。 結局月曜になってから見付かったorz。
距離: 約25km 高度差累計: 約100m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 115km 今月高度差累計:1300m 今年距離累計: 2978km
T-mobileはマイヨをゲットしただけでなく、チーム成績1位ということで黄色ゼッケ ン。守るかぁ?
逃げはザブリスキー、ケスラー(T-mobile)、カルザッティ(AG2R)、アールツ(ロット)、アル ガン、カールストローム(リクイガス)の6人。7分程度の逃げで集団が安定しているは ずなんだけど、一列棒状???。
逃げ出したのはカルザッティ。時速60kmで逃げるw。間にはアルガンとケスラーだけ ども吸収は時間の問題。一方カルザッティは残り10kmで3分。お、久しぶりに逃げが 決まる!? 残り3kmで監督とハイタッチ。後はあまりやる気ない。Quickstepもロト も今日は捨てるのか。ちょっと意外。そして間の二人も捕まらなかった。集団のスプ リントを制したのは今日もマキュアン。それ以外のスプリンターは???
疲れていたらしく始まってすぐ1時間くらい寝てしまった。
ランディスパンク。出走に遅れたプロローグに続いてまた問題。でも速い。 今日はディスカバリー全滅状態。みんなトップから2分程度遅れるような状況。 一方T-mobileは好調な感じ。そしてランディスがアクシデントにもかかわらず好調。
最後から2番めに出走したマキュアンはそうそうにボーネンに抜かれて、今日は一人グル ペット状態。なんかケイデンス低〜。走りながら手を振っているよ!! 109位。
ボーネンのヘルメットは尻尾がえらく短いものだった。
結局ゴンチャールが優勝。で、総合は ゴンチャール、ランディス、ラング、ロジャース、10位内にディスカバリーなし。 CSCは10位のザブリスキーが最高。 でもTTスペシャリストだから、マイヨを守りにT-mobileが集団コントロールとは、な らないだろう。山まではなにも起きないかな。
ボビー・ジュリック(CSC)は落車して右手首骨折リタイア。
今日の逃げはバクステッド(リクイガス)、ブラール(CEI)、ジェラン(BTL)の3人。
残り5kmで計画どおりの追い付き。最後は小雨模様。しかしゴール前は直線。 今日は珍しく自分の列車から発射されたマキュアンが勝った! 珍しいパターン。 ゴーゴーダンスのガッツポーズ。3勝目。これで34才。 それで総合2位。うーん、一度は見たかったマキュアンのマイヨジョーヌw。 ボーネンと12秒差、明日はTT。がっくり。
列車を引いたのはスティーグマン。ツァベルは今日が誕生日だったそうだ。
明日はTTで大きく順位に変動があるはずなので今日の順位はメモしておこう。
1. トム・ボーネン(ベルギー、クイックステップ) 29h21'00" 2. ロビー・マキュアン(オーストラリア、ダヴィタモン・ロット) +12" 3. マイケル・ロジャース(オーストラリア、Tモバイル) +21" 4. オスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク) +25" 5. ジョージ・ヒンカピー(アメリカ、ディスカバリーチャンネル) +25" 6. トル・ハスホフト(ノルウェー、クレディアグリコル) +27" 7. パオロ・サヴォルデッリ(イタリア、ディスカバリーチャンネル)+35" 8. フロイド・ランディス(アメリカ、フォナック) +36" 9. ウラディミール・カルペツ(ロシア、ケスデパーニュ) +37" 10. セルゲイ・ゴンチャール(ウクライナ、Tモバイル) +37"
今日は、シャカリキの作者(曽田正人)がゲスト。昨日とは違って大好きロードレースモー ド。
シュレーダー@ミルラムとドゥムラン(AG2R)が逃げ8分。
昨日のハスホフトは斜行ということで降格。へー、次の日のステージが始まる前に確 定してないのか。
ディスカバリーのエゴイ・マルチネス・エスティバンが落車。TREK乗りとしては、フ レームが壊れるかどうかの方が大事wwww。あー、今日は壊れてない。買ってもいいん だw。本人無事復帰。
逃げていた二人は残り3kmで吸収。ゴールスプリントはフレイレが勝った。 ボーネンは絶好な条件を作ってもらったような感じだったのだが。 マキュアンは埋没してしまった→5位。 ボーネンはロジャースに対してタイムを稼いで安泰。
どこからでも読めると言っても、PDAからsloginして読む方がずっと快適。last.FMは早速industrial系のグループに参加してみる。 どれだけ日本人がいるのか知らないけど、こういうグループのartist rankingと自分 の今週のランキングがほとんど一緒w。時代を越えたバカ。 とりあえず自分で自分の情報を眺めていても面白いな。
一方で、登録時にリアル住所を要求する自転車系のMLには未だためらい中。
中継を見ながらgoogleearthにTdF2006のコースライブデータをぐぐっ てきてインストール。これとテキストライブでもいいかもっていうくらい素晴らしい。
しかしアイコンの動きが画面よりもずっと早いような。10分はJSPORTSの中継は遅れ らせてあるのか?ソース
今日はゲストに大石という人が来た。「市川くん」なんて言っている。同級生のよう だ。
今日の逃げはマンジャン(フランセーズテジュー)、マルチネス(ディスカバリー)、ウ イギンス(コフィディス) など5人。ディスカバリーも送り込んでいる。
「苦楽を共にしたということですか」という問いに対して「今の選手は恵まれている よね」って、なぜ、この流れでそういうこと言うかなぁ。
マヨが落車している。昨日もしていた。ついてないというより集中してないのか。
逃げ集団の後半分は残り8km程度で吸収。
小さな丘を登ってのゴールだったので、マキュアン。今日は完全に独走勝ち。つええ え。なぜか突然10mくらい差をつけてしまった。
総合は変わらずボーネン、ロジャース1秒、ヒンカピー5秒。
なんだけども大雨のせいで何度も受信不能。 なので、gmailやgoogle talkとか設定を始めたりして。
で、悲鳴で画面を見るとバルベルデが落車。一列棒状に近いけども何でもない集団中 ほどでの落車だった。鎖骨?でリタイア。今日はリタイアが多いけど、これが自転車 レースの理不尽なところだよなー。こんな不可抗力でシーズンを棒に振ったりするん だから、ちょっとくらいドー…。
ゴールスプリントは当然のように直前に登り。ボーネンやらボーヘルトやらケスラー (T-mobile)が頑張る。ケスラーは昨日も逃げ出した。今日も最後の100mを一人逃げ。 今日は捕まらずにゴールスプリントを阻止。3ステージ目で早速逃げが決まる。 T-mobileはうれしいだろう。8人?
スプリントポイントを稼いだボーネンがマイヨジョーヌ!
膀胱炎によりディルーカDNS. ハスホフトは包帯をして出走。スプリントポイントを 取ったりして問題なさそう。スプリントポイントのボーナスタイムにより早速ヒンカ ピーからマイヨを奪取。 ボーネンが途中のスプリントポイントを取ってくるので明日のマイヨが微妙なことに なってきた。逃げたデラフエンテが最後の峠で激しいポイント争いになる。顔が厳 しい。で、早速悪魔おじさんがいた! 今年は早いぞw。最後の山岳ポイントを取った のはウェーグマンだけど、ポイント差で最初の山岳賞はデラフエンテとなった。
前を引くのはミルラムとクイックステップ。
残り2kmで落車。集団の中でなんか横に振れた奴がいたようだ。ツァベルだ! 集団はポロポロとゴール。
最後のスプリントでハスホフトはペダルが外れた! どこ!? 勝ったのはマキュアン。 マキュアンらしい、というか集団が小さかったのでカオス状態のスプリントだった。 優勝は逃したもののハスホフトがマイヨジョーヌの奪取に成功。 ボーネンが5秒差で2位。マキュアンは3位8秒差。
マキュアンの早口なインタビューは全くわからんorz ううう、へこんでしまう。 通算9勝目。マイヨベールはマキュアン。 オールラウンダーはヒンカピーが4位。
解説市川は2年ぶり。平坦過ぎて動きない。何時の間にか(←別のことをしていた)逃げ集団は吸収。
でボーナスタイムでヒンカピーが早速マイヨをゲット。
優勝はカスペール。マキュアンは2位。おしい。ザベル3位。 ゴールスプリントでハスホフトが負傷! 外側の腕なので観客の持っていたなにかと 接触? バリアということらしい。かなり深く切ってしまった。 総合は2秒差。ザブリスキーが6秒。
距離: 約45km 高度差累計: 約600m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 90km 今月高度差累計:1200m 今年距離累計: 2953km
距離: 約45km 高度差累計: 約600m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 45km 今月高度差累計:600m 今年距離累計: 2908km
(データはプライベートなwikiに持っていったので省略の方向で)
なんでwikiなのにプライベートなのかというと、いろいろダウンロードしたものを貼 り付けていたら、著作権が…。スタートに遅れるランディス! 始めて見た! CSCのザブリスキーが3位、ハスホフトが1位。最期に出たヒンカピー0.7秒差で2位 オグレディーも4秒差。とは言っても7.1kmのTTなので差が小さくて当り前。
6/26 _ 6/27 0 6/28 _ 6/29 0 6/30 _雨ばかり。
距離: 約20km 高度差累計: 約m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 626km 今月高度差累計:3920m 今年距離累計: 2863km

