mas.ciclismoさんの情報で T-mobile
CN(cycling news)
しかし、映像見られないならエアロバイクの上だから、携帯から見られるところがい いか…。
CD(Jazz)、エレキ源内殺しからくり(2005-06-20)
FUNRIDE(2005-06-19)
火の山(2005-06-11)
氷枕二つ目(2005-06-05)
ということで別メーカーで探すことにした。
かなり長いことヨドバシで座り込んで調査していたら、インナータイプで腕が出てい るものを発見。インナータイプは穴が大きいのかすぐ右がハズレるので、これまでは まったく買う気がなかったのだけど、入れるパッドの部分がSMLと三種類あるし、耳 のくぼみにひっかける腕がついているので、もしやと思って買ってみたら、大正解だっ た。まったくハズレないし、寝転がって聞いているときに、つい横を向いて耳を下に しても出っ張っている部分が小さいのでいきなり壊れたりしない。 唯一、耳かけ式だと外の音が聞こえるのだけど、これはかなり自分の世界に没頭して しまうので、仕事中は使わない方がいいかも知れないが、それ以外は満足。 インナータイプでも最近のは十分使えるということもわかった。 仕事用にもう一つ買おうかしらん。
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-ck5.html
距離: 約?km 高度差累計:m 平均速度: km/h (auto mode) 今月距離累計: 310km 今月高度差累計:5.2km 今年距離累計: 2012km
1. 5. ヴィノクロフにディスカバリー移籍のうわさ
2. 4. プロ選手心筋梗塞?でレース中になくなる
3. 3. 自転車レース男性重体 壱岐 → 6月9日午後死亡
追加 : 6月9日18時のTVローカルニュースで死亡の報道。明日はわが身、ご冥 福をお祈りします。(2005-06-09T18:59:26.00)西日本新聞
壱岐サイクルフェスティバルに出場していた福岡市城南区の38歳(フリーター)が、ス タートから30キロ地点のカーブ(現場直前に下り坂)を曲がりきれずにコース外に出な いように並べられた畳に激突したと見られる。頭などを強く打って(脛椎損傷)意識不明の重体。個人的感想:(1)またもや! (2)30kmに畳? 一度も畳なんか見た覚えないんですけど? orz (3) 帰りの船の中では実は畳屋さんに突っ込んだのかと思っていた (4)地域のトッ プニュースかよ (5) 関東のレースではないので世間的には無視
4. 2. カードレールの金属片、各地で見つかる
先月の 埼玉の気違い(朝日新聞)の続報 http://www.asahi.com/national/update/0602/TKY200506020291.html?t1金属片の多くは、ガードレールに対して直角に、継ぎ目や、ボルトとガードレールの 間に挟まった状態で見つかった。車道側に向け、突き出ていたものも多かった。
5. 1. TdF見れない(更新2005-06-06)
今年のライブはJ SPORTS 1, 2, 3chをふらつくことになった。 プロ野球のナイターを避けるためだ。でも3ch契約するような金はない。 TdF見るのやめて、朝練に行こうorz。 誰が勝ってもおめでとう! よくやった! さあ、早寝、早寝。global proc string namespaceSelected()
{
string $selected[];
string $result;
$selected = `ls -sl`;
$result = match(".*:", $selected[0]);
return $result;
}
これでうまく行くようだ。しかし、matchなんて低レベルなものを使ったり、matchの
機能がむちゃくちゃ制限されていたり…。MELをなんとかしてくれよ…。ともかく、新たな手法で武装しおわったので、もう一度リギング。 舞台用にベンチをモデリングしてレンダリング。 PSP用になんかしたいもんだ。
今日は自転車乗りに何度も会った。メットしてない馬鹿死ね。 バイパスコースでロードレーサーに初めて会った。へー、と思いながら抜きがけに挨 拶したらおっさんだった。もっと楽なところ走れよ。阿蘇望の練習か。
距離: 約46km 高度差累計:700m 平均速度: 24.9km/h (auto mode) 今月距離累計: 310km 今月高度差累計:5.2km 今年距離累計: 2012km
ほぼ2時間のライドだったのでジムに行く暇もあったけど、午後→夜は明日のために アイシングして過ごす。
距離: 約50km 高度差累計:700m 平均速度: 24.4km/h (auto mode) 今月距離累計: 264km 今月高度差累計:4.5km 今年距離累計: 1966.2km
1. 20th: アルベーゼ・コン・カッサーノ - ミラノ (163.0km)
いつも通りスプリントコースなので、本大会のハイライトシーン特集。そしてにこにこザベルとペタッキの一騎打ち。ペタッキ問題なく優勝。 結局4勝。
Ordine D'Arrivo
1. Petacchi 2. Zabel 3. Forster
Classifica Generale
1. → Savoldelli 2. → Simoni 28'' 3. → Rujano 45'' 4. → Di Luca 2'42''
2. 19th: サヴィリアーノ - セストリエール (190.0km)
9kmの未舗装区間を含む最後の山岳。サヴォルデッリまた登りで遅れがち。この選手はMTBの選手だったそうだ。なんかツー ルの放送でそういう話をよく聞いたけど、誰だったっけ?
途中の峠で2分の差をつけられ、シモーニがバーチャルマリオローザ! あれえ? 14秒差、サヴォルデッリ細い下りで飛ばすけど秒単位でしか詰められない。 先頭(シモーニ)集団のディルーカが痙攣。シモーニの共同戦線が一人いなくなる。 で、サヴォルデリ再逆転。死闘だ。シモーニ、ルハノからも遅れて一人で登り。 しかし徹底的には遅れない。ルハノがステージ優勝。山岳賞圧勝。 サヴォルデッリはロトが引っ張ってくれたので集団ダンシングでゴール。 シモーニとの差は減っても上は上。
Ordine D'Arrivo
1. J. Rujano Guillen (セレイタリア23歳) 2. Simoni 3. Di Luca
Classifica Generale
1. → Savoldelli 2. ↑ Simoni 28'' 3. ↑ Rujano 45'' 4. ↓ Di Luca 2'42''
3. 18th: 個人TT キエーリ - トリノ (34.0km)
バッソ速かった。でも下りでは抜かれていた。 シモーニ遅い。サヴォルデッリはそこそこ。バッソの一人勝ち。Ordine D'Arrivo
1. Basso 連勝 2. J. Rujano Guillen (セレイタリア) 3. Savoldelli
Classifica Generale
1. → Savoldelli 2. ↑ Simoni 2'09'' 3. ↑ Di Luca 3'00''
4. 17th: ヴァラッツェ - リモーネ・ピエモンテ (194.0km)
だんだん厳しくなる山岳コース頂上ゴール。今日の最大傾斜21%。逃げ集団の中にいたライセカが途中の峠でアタック、あああ、これは録画しておくべ きなのか!? しかし、痩せてない。誰だかわからん。あっさり終わった…。
クネゴはアシストに徹して、先頭を引いたりしている。ランスもドルフィネリベ?で ヒンカピーのアシストを今ごろやっているそうだ(cyclingtime)。 一番厳しいところでクネゴ調子いい。シモーニはクネゴの直後。 ディルーカはその番手。サヴォルデッリは遅れがち。で、ディスカバリーのアシスト は今日もいないw。遅れがちなのは下りで追い付けるからわざと、という解説。 バッソも先頭集団にいる。回復したんだそうだ。
もしかして、ディスカバリーはサヴォルデッリ以外は山岳が始まったときに帰っちゃっ たんじゃないのか!!
残り30分は寝てしまった。なんかバッソに誰もついていけないとか…。
Ordine D'Arrivo
1. Basso 2. ルハノ 3. Simoni
Classifica Generale
1. → Savoldelli 2. ↑ Simoni 58' 4. ↑ ルハノ 1'24'' 4. ↓ Di Luca 1'36''
5. 16th: リッソーネ - ヴァラッツェ (210.0km)
快晴。山一つのスプリントゴール。バッソは1日で5kg減ったそうだ(胃痛、食べると戻す)。
今日もながら聞き。kernelを入れ替えたりしていたので、結果だけ…。 ジロでフランス人のステージ優勝は6年ぶり。 若手で座骨神経を切断する怪我からの復活って、ランスみたいだ。 事故後4ヶ月間は足が全く動かなかったそうだ。
Ordine D'Arrivo
1. Le Mevel (C. アグリコル) 2. Brandt (?) 3. Vanotti (ドミナ)
Classifica Generale
1. → Savoldelli 3. → Di Luca 25'' 4. → Simoni 1'48''
6. 15th: リヴィーニョ - リッソーネ (205.0km)
なんと山頂の天候不良のため山岳をショートカット、150kmあまりのコースに変更。 一日雨という感じ。スプリントステージは最後の3分だけ見ればいいのだ。 ZabelとPetacchiの力の差が歴然としたスプリントだった。
Ordine D'Arrivo
1. Petachi 2. Zabel 3. Bettini
Classifica Generale
1. → Savoldelli 3. → Di Luca 25'' 4. → Simoni 1'48''
7. 14th: エーニャ/ノイマルクト - リヴィーニョ (210.0km)
チマコッピ:ヨーロッパで一番高いステルヴィオを越える山岳コース、 しかし下りゴール。 チマコッピは外気温4度。出走166人。昨日のバッソの失速は消化器系の不調(胃痛)が原因だそうだ。 今日もケイデンス劇低。どんどん遅れる。
今年もチマコッピの登りはVTRのダイジェスト! だからツール以外はorz。
悪魔おじさん発見! 今年も元気! TdFとは利害関係がないらしく結構長く映すw。
市川:ツールドスイスでダウンジャケットを来て下ったことがありました。10分以上遅れたバッソ、頂上で止まってウインドブレーカーを2枚着る。自走する病 人状態。じゃあ、ジロはあきらめて気持を切り替えてツールでリベンジ?
市川:コロンビアの選手は概して下りが下手くそ今日もパッラが掛ける。
グループマリアローザではシモーニがアタック。サヴォルデッリついていけない。 集団分裂。今日もディスカバリーのアシスト皆無。ディルーカはシモーニ組。 サヴォルデッリは頂上で23秒差ほど。
パッラ連勝。今日も6時間を越えた。
サヴォルデッリとはディルーカ・シモーニとの差は30秒ほど。 最近はシャンパンの栓がすぐあくようだ。
バッソは放送時間内に帰ってこない。DNF?
Ordine D'Arrivo
1. Parra 2. Valjavec 3. ルハノ 4. オサ
Classifica Generale
1. → Savoldelli 3. ↑ Di Luca 25'' 4. ↑ Simoni 1'48''サヴォルデッリであっさり決まるのかと思いきやまだまだだった。
8. 13th: メッツォコロナ - オルティセイ/セント ウルリヒ (218km)
1級三つ、2級二つで頂上ゴール。このゴールは二つ名前があるのか? 二つの村の中間 地点なのか? スラッシュてなんだ? ウルリッヒは死ぬと聖人扱いなのか? ガルゼリ、キルシプー、オグレディ、マキュアン、クック未出走w。ベローキリタイ ア。何がしたいんだ。単独走時間が長かったそうだ。エルベ峠(パンターニ峠)逃げ集団にクネゴとシモーニ。もう容認される時間差?!→7分差。エルベ峠登りで吸 収。第1集団15人。
サヴォルデッリが自分で水を取りに行く(アシスト?) 第1集団にいないという解説。
途中ながら見。もう一度見直す。
9.3kmで標高差636mなので、プロなら、インナーの17〜16、もしくはアウターの上の 方で行っちゃうような坂ですね。シモーニ、クネゴむしろ遅れる。今日は二人一緒。
市川氏はド素人アナウンサーと組んでもいいんじゃないのか。いい感じで毒が抜ける ようなw。じゃあ、白戸氏は自分の役割を毒を吐かせることだと思っているのだろう かw。白戸氏のフリには十分に答えず、白戸が自分で答えを喋らざるを得ない状況が 頻発するけど、今日はちゃんと話が噛み合っているぞ。たとえ基本的なことを知らな くてもこの人、聞き上手。そして、最後の登り。ルハノを中心とする先頭集団は10人。 ああ!? 頂上ゴールなのにヘルメットを脱がない!? また変わったのか? CSCが引く後続集団ではサヴォルデッリがだんだん前に出てくる。
残り8kmほどで、シモーニ仕掛けるもクネゴ、ヴァッソ反応できず。 サヴォルデッリのみ付いていく。どんどん差が付く。ハンガーノックっぽい。 さらに、サヴォルデッリがシモーニ抜いて単独で追い掛ける。 この時点でCSCもdiscoverもアシストいない。
優勝は先頭集団からかなり長い距離抜け出したパンラ。
先頭から4分近く遅れてサヴォルデッリ。シモーニは差がつかない。 バッソ完全に足が止まる。サヴォルデッリに対して1分を越える遅れ。
Ordine D'Arrivo
1. Parra (セレイタリア) 2. Garate 3. Rujano (セレイタリア)
Classifica Generale
1. ↑ Savoldelli 2. ↓ Basso 50'' 3. → Di Luca 53'' 4. → Simoni 2'16''サヴォルデッリポディウムで爆発。オネーちゃんにシャンパンかける。
平均時速は33km/h!!!
9. 12th: アッレーゲ - ロヴェレート (178.0km)
前半山岳。後半下り基調。シモーニ地元なので、集団から飛び出してみたりして、家族に会いに行く。
マキュアン山には行かない宣言。
明日は明日の風が吹く! 21世紀になって初めて聞いた!
展開がないので、なんか、あちこちに毒吐いている。すげー緊張感。(白戸市川コン ビ)。
今日はずっとながら見だった。まるでレースの直前とは思えないだらけた時間を過ご している…。
Ordine D'Arrivo
1. Petacci 2. P. Grillo 3. Galzez Lopez 5. J. Kirsipuu 6. MacEwen 7. O'Grady
Classifica Generale
1. ↑ Basso 2. ↑ Savoldelli 18'' 3. ↓ Di Luca 1'04'' 4. ↑ Simoni 2'27''
10. 11th: マロスカティ - ゾルト・アルト(150.0km)
来た! ドロミテ山系(一度で変換できるぞ)。いよいよ山岳登りゴール。登って下って登って下ってまた登れ!警察のガサ入れのシーンで開始。なんでもイタリアでは部屋の空気を薄くしてはいけ ないらしいw。
二つ目の山(1級)でシモーニが掛ける。クネゴ(のみ)遅れる。シモーニ戸惑う。バッソ、 ディルーカがペース上げる。バッソ何度もペース上げる。 先頭45:バッソ、シモーニ、ディルーカ、サヴォルデッリ、ルハノ。 クネゴ2分集団から遅れる。 先頭集団にエウスカルテルいない。
どうもバッソはツールにも出るようだ。一ヶ月でピーキング?シモーニとバッソが第1集団。ちょっと遅れて、残りの3人。頂上までにまた合流。 クネゴのみ3分遅れ。去年のツールのように山岳が始まった瞬間に結果が出るようだ。
サヴォルデッリは下りが得意だそうだ。へー、確かに間隔開いているな。 どころか、見えなくなった! 反対車線がないほどの狭い道だけどカーブ一つ以上差が ついちゃた。下りカーブでは手も足も外側を踏ん張ってグリップを出す。? あー、リーンアウト? とは逆か。
下りきったらすぐに最後の登り(10kmないくらい)、いきなり集団バラバラ:サヴォル デッリ→バッソ→シモーニ→ディルーカ。しかしみんな前が見える程度なので収束基 調。ディルーカのみ切れる。次にシモーニが切れる。一騎打ち状態。 バッソ顔きつい。TdF2004でランスと争っていたときと表情違う。対してサヴォルデッ リは表情ないw。
最後の最後でスプリント。
今年のイタリアのシャンパンはコルクが固い!! うーむ、イタリア製品は買わない方が… ←山の上なので負圧なのだった。
Ordine D'Arrivo
1. Basso 2. Savoldelli 3. Simoni 4. Di Luca 5. アティエンサ(?)
Classifica Generale
1. ↑ Basso 2. ↑ Savoldelli 18'' 3. ↓ Di Luca 1'04'' 4. ↑ Simoni 2'27''
11. 10th: ラヴェンナ - ロッサーノ・ヴェネト (212.0km)
まっ平らなコース。今日はサッシャ・栗村小ネタコンビなので、プチ情報が多い。パンターニはレーサーパンツからパッドをはいでのっていた。へー、ウルリッヒ破局なんだ。チッポリーニ離婚なんだ。
ムンクの叫びがモチーフのヘルメット。 上から見たらニコちゃんヘルメット!!
残り1kmであまりに速すぎて集団中切れ。 判定写真で見ても、どっちだかよくわからないようなMcEwenとPetacciの争いだった。 完璧なはずのファッサトレインに今日はMcEwenが勝利。 ポディウムのオネーちゃんえらいミニ。
Ordine D'Arrivo
1. McWwen 2. Petacci 3. O'Grady 5. Bettini
Classifica Generale
1. → Di Luca 2. → Basso 9'' 3. → Savoldelli 35'' 4. → Cunego 1'15'' 5. → Cioni 1'27''
12. 9th: フィレンツェ - ラヴェンナ (139.0km)
前半に700m級の山一つ。あとは平坦。山場は今週末だ。前半なので山はもう下ってしまった後だと。
エリックバウマン?(Tモバイル)はまるで、ビノクロフのようなヘルメットのかぶり 方だな。フランケンシュタイン系だな。
言いたい放題言わせてもらうと、シモーニはウルリッヒよりガクッて感じ。
同じ集団にいても前の方だと80%、中の方だと60%。←心拍数の話。
残り7km。逃げは吸収、集団は列車がなくって、自転車大会のパレードスタート状況w! 残り3kmでやっとファッサトレイン。栗村監督声が苦しい!←なぜだ! ペタッキやっと1勝。強いのか? USポスタルのようなチーム総合力の勝利のような。 MacEwenはBettineに抜かれた…。
Ordine D'Arrivo
1. Petacchi 2. Bettini 3. Clerc 4. McEwen 5. Zabel
Classifica Generale
1. → Di Luca 2. → Basso 9'' 3. → Savoldelli 35'' 4. → Cunego 1'15'' 5. → Cioni 1'27''
13. 8th: 個人TT ランポレッキオ - フィレンツェ (45.0km)
個人TTは月曜ではなく日曜にやって欲しかったな…。今年のTTヘルメットは以前のような薄いカブトガニ風に戻っている。
バッソ(CSC)の前輪ZIPP808。8080808(笑)。ディスカバリーは前輪バトン、後輪は今 年も気持悪い赤目玉。そう言えばなんかどの監督車も静かだ…。絶叫ベンガ地獄が懐 かしい。バッソ速い。何人も抜く。
ジロは巨大な手の平うちわを配らない。
サヴォルデッリが速い。今日web pageで結果見ちゃった。クネゴ(ランプレ)今一つ。 途中で1分近く遅れる。ランプレはマヴィック。前輪コスカボ。太いダウンチューブ にはボトルなし。シートチューブにボトル、ってボトルは前の方に入れるから整流効 果があるのかと思っていたのだけど。さらにわっと数が計れるFRM付き。
ディルーカはトップ(サヴォルデッリ)より30秒遅れ。
今日は心拍数サービスなし。なぜ? それは情報出しすぎ?!
エマニュエル・セラ(エウスカルテル):小さなクライマー。総合を狙う選手よりもい いくらいのタイムでゴール。名前覚えておくべし。
白戸の言うラップタイムって何のことだ? トップタイムのことか?
バッソ45.Xkm/h。サボルデッリ後半は遅れる。シモーニ3分、クネゴ2分遅れ。 ディルーカ1分30秒遅れ。チポリーニがリクイガスの監督車の助手席。
Ordine D'Arrivo
1. Zabriskie (CSC) 2. Basso (CSC) 3. Savoldelii (discovery)
Classifica Generale
1. → Di Luca 2. ↑ Basso 9'' 3. ↑ Savoldelli 35'' 4. ↓ Cunego 1'15'' 5. → Cioni 1'27'' 10. ↓ Simoni 2'11''
14. 7th: グロッセート - ピストイア (211.0km)
最後に500m級の山(第1級)。その前に200mなのに2級という山。しかし、ジロはまだま だ始まってないな。 今日は20人を越える逃げ。山があるので活発。それと明日はITT。 ファッサとエウスカルテルあたりが逃げ集団に送り込んでないと。今日の解説は市川氏。(ここだけの話この人実はふしぎ君だと思う。目の前のことし か解説しないし、言葉足りないし。)
ファッサの選手チェーンが切れて落車。うーむ、何Wの話だろう。 ファッサはどっち? → ピナレロ+カンパ。
2級の山では先頭集団はそれほど分解せずに通過。追走集団との差が5分切る。
今日もゴール地点を2度通る周回コース。ゴールを通ってから山に行くという。
最後の山岳でシモーニが動く。ベッティーニ遅れる。ディルーカは先に行ったのでマ リアローザは無理っぽい。バッソ遅れる。シモーニ、クネゴ、ディルーカ先に行く。 今日逃げているのはギルペレス@リバティセグロス(カメラバイクにぶつけられた人)。 gliと書いてヒルと読む? ガルゼッリ落車。ヒル逃げ切ってゴール。 その後は、細かい集団に分解。やっぱり山岳→ダウンヒルが効いた。 最初の集団ではクネゴがディルーカを指して2位、3位。バッソ遅れる。 さらにベッ ティーニ遅れる。
Ordine D'Arrivo
1. K. Gil Perez(リバティセグロス) 2. Cunego 3. Di Luca
Classifica Generale
1. ↑ Di Luca 2. ↑ Cunego 3. ↑ Celestino 5. ↑ Simoni 5. ? Cioni 8. ? Savolderi
15. 6th: ヴィテルボ - マリーナ・ディ・グロッセート (153.0km)
3級が一つ。 山岳前に一人逃げ。差は1〜2分。今年はCosmic Carbonじゃないディープリムが多いような。 ロゴが赤いのはZippのようだ。 回転しているからホイールは広告が難しいなぁ。40km/hでロゴが止まって見える特許ってだ れか持ってないのか〜。
トンネルを抜けるとそこはプロトンだったうわー、ベッティーニとディルーカが話し合っている(笑)。 今日は二人向きではないゴールだそうだ。ファッサトレインが期待できるコースだそ うだ。残り6kmでマキュアンもペタッキも映っている。 しかし、ぎゃあ、ファッサトレインが集団でカーブを曲がりきれずに落車!! ペタッ キだめ! 集団中切れ。しかし、マキュアン無事!(われわれはマキュアンを見習わな ければならない) オグレディもいるようだ。1kmでマキュアンのアシスト、ボーヘル ツ?が一人逃げ。他のチームに追わせたマキュアンが最後に抜いてゴール。 他のチームにロングスプリントを掛けさせたということらしい。
Bettiniはおくさんと子供の3人で表彰台に。
Ordine D'Arrivo
1. McEwen(Lotto) 2. Kirsipuu 3.Bileka 6. O'Grady
Classifica Generale
1. → Bettini 2. → Di Luca 3. → Mazaanti
16. 5th: チェラーノ - ラクイラ (223.0km)
今日は途中が山岳。二つ峠を越えるのだけど何級なのかわからない。ベッティーニが逃げ集団に入っていた。 チーム戦略で引かない(そんなことは誰でも判る)別チームの選手に 話しかけてだか、脅してだか引かせようとするベッティーニって今一つ好きになれな いなー。
今日のスプリントはディルーカ、ヴァッソ、クネゴがいい位置取り。で、ディルーカ が自分の地元でマリアローザ。ベッティーニは絡まず時間差引っくり返る。マキュア ン、ペタッキまた映らず。
Ordine D'Arrivo
1. Di Luca 2. ブルセギン 3. Ardila Cano
Classifica Generale
1. ↑ Di Luca 2. ↓ Bettini 3'' 3. → Mazzanti 25''
17. 4th: ジッフォーニ・ヴァッレ・ピアーナ -フロジノーネ (211.0km)
山岳なし。最後はちょっと登って下ってゴール。 出走166人。毎日確実に減っている。ポッティアーノのキアラは入れ墨!? ただのマジックではなくて?!
今日もスプリント:ゴールしたベッティーニはクックに対する幅寄せで降格。 ボーナスポイントがパー。クネゴ届かず。ペタッキ、マキュアン画面に現れず。
Ordine D'Arrivo
1. Mazzanti 2. ダリオダヴィド・チオーニ 3. スカルポーニ 4. Bettini
Classifica Generale
1. → Bettini 2. → Di Luca 3. ↑ Mazzanti
18. 3rd: ディアマンテ-ジッフォーニ・ヴァッレ・ピアーナ (205km)
栗村サッシャコンビ。 ディルーカの最大心拍数は183?! えらく低いな〜。 今日は平坦かと思いきや、途中の坂は止まりそうな勢い。 ああ、今日は眠い〜。 気ちがい一人乱入。このあたりで寝てしまった。
今日は見所が一杯
- 道の中央分離帯にぶつかって落車しそうになって、なぜか、降りて落車をやりすごす。 何が起きたのかよくわからん!
- ディルーカのHRM、最大心拍数を1更新
- 自転車選手は体に呼吸させられるのではなく、自分から意図的に呼吸するという呼吸 法をするもんだそうだ
- 先頭の選手に カメラバイクが激突、走れなくなって終了激怒
Ordine D'Arrivo
1. Di Luca 2. Cunego 3. Garzelli 6. Bettini
Classifica Generale
1. ↑ Bettini 2. ↑ Di Luca 9'' 3. ↑ Cunego 17''
19. 2nd: カタンザード・リド-セントマリアデルセデロ (182km)
西イタリアを北上するほぼ平坦なコース。 今日は逃げが決って集団内は心拍数は皆60%台! 途中の丘のAquapessaって景色いい…。地中海だ。 アルベルト・ロペスデムナイン(エウスカルテル) 落車。 ガードレールに激突。 カメラは数分間救護シーン映しっ放し。顔面の出血、動かない体…。 うー、路肩はできるだけ走らないようにしよう…。 昨日は途中で寝てしまったが、今日はこれで目が覚めた。Tモバイルの図体大きな選手を見て思い出したけど、今年はまだウルリッヒ見たこと ないぞ。バイクウェアのデザインは経験者じゃないと冴えないそうだ。そしてグラデーション はパッとしないそうだ。た、確かに…。
楕円形のチェーンリングを使っている選手がいるそうだ!
ゴール前5km、最初に列車を作ったのはCSC。その後にはぴったりファッサ。 そして残り2km、ファッサが上がってくるけど、ゴール前が広いので、乱戦。 ペタッキ埋もれて、こういうときは、マキュアンが勝利。ギャハハハハ。 今年のファッサはフェラーリ状態!?
1. R. MacEwan 2. Galbes Lopes 3. ?ゴールのボーナスポイントは20秒なので:
Classifica Generale
1. R. MacEwan 2. P. Bettini 3. A. Petacchi 7. D. Cunego
20. 1st: レッジョカラブリア -トロペア (208km)
今日は丘越えあり。リアルタイムで心拍数が表示されるサービス付き。最後は斜度が10%を越える500m登ってゴール。集団で来たけどベッティーニが一気に 抜け出す。すげー、誰もついていけず2位以下に3坊は差をつけた。 ベッティーニって爆発するような顔のイメージじゃないんだけどな。
1. Bettini 2. ? 3. ?
総合
1. Bettini 2. McEwen 3. Petacchi
21. プロローグ: ITT@レッジョカラブリア (1.15km)
戦後初めての靴の爪先からのスタート。 聞いたことがないという史上最短1.15km、そしてTTは真夜中まで続く、という。そうか、最初の放送はイタリア観光パートがあるので長いのか。ツール・ド・ランカ ウイの最終ステージの放送と同じようなかんじだな。
賭のオッズはクネゴ人気。 スタート台の広告はSHIMANO、SEIKO、公式車はMAZDA。 EPSONも出てくる。
本命ペタッキ勝てない。何度もダンシングしていた。 スプリンターにとってもトラックは違うという結論。
Escobar: アテネオリンピック4000mの金メダリストが30歳でプロデビュー。
オグレディはピストで登場! クネゴはいい結果。
結果:
1. Lancaster 2. Tosstto 3. Petacchi 4. サボルデッリそして最後になんと全身まピンクの引退したチッポリーニが同じコースをパレードラ ン! さようならマリオ!
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 早川書房、<ISBN code="4-15-030799-7"></ISBN>, 2005<br/><br/> 13: 表紙にあるように、あほグラチウスがグインとスカールを追い詰めて取り引きしよう 14: とするが、死ぬ気を見せたグインに翻弄されて、計画失敗するという、何度となく繰 15: り返されてきた、悪夢のような1冊。<br/><br/> 16: 一方、イシュットバーンが死の縁からの生還で人が変わって、スポ根風に打倒グイ 17: ンを目指すようだ。これは誰かに裏から操ってもらわねば。<br/><br/> 18: あとがきにもあったが人物配置が整ってこれからの100巻の基礎ができたようだ。 19: 中原のイシュットバーン、魔道の竜王、高次世界の?。 20: ロムスはもう一度役に立つと見た。 21: 22: </body> 23: </html>
ちょっとづつ強度を上げていく。でもジロがあるので30分で切り上げ。
ジム: (腹筋60、背筋40、ラットプル 38/20,seated chest 38/20) x 1 set, エアロバイク:70W40分。
このスポーツクラブには股開いてのleg ext.機械もない。怒!
ところが、35km過ぎた辺りから全く力が入らなくなった。二の腕と背骨の両脇の4個 所からどんどん力が抜けていって下半身が笑っているような感じ。自分でも笑ってし まう。登りはどんな坂も6〜7km/h、平地は20km/h台前半という、まったくのハンガー ノック状態、ゴールスプリントどころか、なんとか立ちごけしないように祈りながら のゴールだった。
スタート地点は寒くてHRMが反応しなかったのでデータなし。
距離: 約50km 高度差累計:670m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 264km 今月高度差累計:3.8km 今年距離累計: 1916.2km
距離: 約55km 高度差累計:670m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 209km 今月高度差累計:3.1km 今年距離累計: 1861.2km
Tycoon Guy writes "It seems rumors of the franchise's demise were greatly exaggerated. TrekToday reports that according to Trek head honcho Rick Berman, a new film might come sooner than you think: 'If it gets done in two years or three years I think that timeframe for a new, fresh feature with a whole different outlook would be fine.' He's previously said that the film will feature a whole new cast and ship; it's being written by Band of Brothers screenwriter Erik Jendresen."やっぱり、さようなら、巨乳のお姉さん。
このところのBlenderが使いこなせない奴には、無駄だから商用3Dソフトは売らない ようにした方がいいんじゃないのか。というくらいよさげ。
このまま機能拡張+refactoringが順調に進んで2.40くらいなったら、MayaとBlender の両刀使いになった方がいいかも。
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