それで簡単なアニメーションで確認してみる。いつものbind poseのように見えるけ ど、実はジャンプの最中。動画を貼り付けるととんでもないことになるので、静止画 のみ。
[Anna-model] base shapeはprimary visibleを外し、smooth proxyの方はdisplay overrideでreference化。これでいちいち切り替えなくてよくなった。 上に書いたような顛末でjiggle用のvertex setを設定。
[Anna-skeleton] selectorを幾つか追加。そして、defaultで360になっていたjoint の角度を0に設定。これでIK←→FK切り替え時に背骨が複雑骨折していた現象は完全 に解消! おおおおおお!!!
[その他ギミック] 蛍飛ばす。セリフはもちろん現在読書中の本の中から。
愛がいっぱい(2005-02-23)
サイスポ、ファンライド(2005-02-22)
靴。髭剃(2005-02-20)
ステレオヘッドフォン、フランチェスコの暗号上巻(2005-02-19)
忌野清志郎/雨上がりの夜空に35(2005-02-13)
ポポロクロイス物語、ルードの恩讐(2005-02-11)
どこでもいっしょ(2005-02-06)
夏川りみ/ココロツタエ(2005-02-03)
距離: 約47km 高度差累計:855m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 382km 今月高度差累計:4.5km 今年距離累計: 761.5km
距離: 約116km 高度差累計:1060m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 335km 今月高度差累計:3.7km 今年距離累計: 714.5km
距離: 約15km 高度差累計:100m? 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 219km 今月高度差累計:2.7km 今年距離累計: 598.5km
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <a title="an image named mp-20050223.jpg" target="_blank" href="http://iws.dyndns.org/images/maya-practice/mp-20050223.jpg"><img class="storyImageRight" alt="an image named mp-20050223.jpg" src="http://iws.dyndns.org/images/maya-practice/thumb/mp-20050223.png" /></a> 13: 新潮社、<ISBN code="4-10-126534-8"></ISBN>、2004. 14: <a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/novel/yonemura-taikutu.html" class="MoL_story_link"> 退屈姫君伝</a>→ 15: <a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/novel/yonemura-hiyameshi.html" class="MoL_story_link"> 風流冷飯伝</a>→ 16: <a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/novel/yonemura-omokage.html" class="MoL_story_link"> 面影小町伝</a>→本作。<br/><br/> 17: 向こう見ずなお姫様は、誰とでも喋れるので、対話劇にすることができる。 18: どこにでも忍び込む忍びの存在が、ストーリー展開を容易にしている。<br/><br/> 19: これまでの三作品と較べると落ちるなあ。謎解きというほどのこともないし。 20: このシリーズは3部作ではなく、将棋の結末がつくまで続くということがはっきりし 21: た。<br/><br/> 22: そして読み終った翌日、風見藩が関係する「おんみつ姫君」という本が去年出ていた 23: ことを初めて知った。米村氏のプロフィールを見ると四国とは特に関係なさそうなの 24: だが、風見藩つながりは一体なぜ? 25: 26: </body> 27: </html>
1. 11. UCI pro tourにはサイトがあった
http://www.uciprotour.com/03/06-13 Paris - Nice FRA 03/09-15 Tirreno - Adriatico ITA 03/19 Milano - Sanremo ITA 04/03 Ronde van Vlaanderen / Tour des Flandres BEL 04/04-08 Vuelta Ciclista al Pais Vasco ESP 04/06 Gent-Wevelgem BEL 04/10 Paris - Roubaix FRA 04/17 Amstel Gold Race NED 04/20 La Fleche Wallonne BEL 04/24 Liege - Bastogne - Liege BEL 4/26-5/1 Tour de Romandie SUI 05/07-29 Giro d'Italia ITA 05/16-22 Volta a Catalunya ESP 06/05-12 Criterium du Dauphine Libere FRA 06/11-19 Tour de Suisse SUI 06/19 Contre la montre par Equipe NED 07/02-24 Tour de France FRA 07/31 HEW-Cyclassics-Cup - Hamburg GER 08/03-10 Eneco Tour of Benelux NED 08/13 Clasica Ciclista San Sebastian - San Sebastian ESP 08/15-23 Deutschland Tour GER 8/27-9/18 Vuelta a Espana ESP 08/28 GP Ouest France-Plouay FRA 09/12-18 Tour de Pologne POL 10/02 Zuri Metzgete SUI 10/09 Paris - Tours FRA 10/15 Giro di Lombardia ITA
2. 10. 別府史之のホームページ
http://www.fumy.jp/3. 9. CyclingTimesのRSS配信
ガーン、newsカテゴリーは RSSを配信していた。 いつもトップしか見ていなかったので気付かなかった。4. 8. ランス、ツール参加
らしい。5. 7. サドル加重
(サイスポ)250Wで回しているとき体重の50%がサドルに掛っているとか。6. 6. どっちが表だ!
ファンライドの2月号を今頃見てたら、ストレッチのカラー記事にこういう写真があっ た。
で見出しが「裏もものストレッチ」だった。これと反対側の筋肉のストレッチをして
いる写真の見出しは「表もものストレッチ」だった。ハア?7. 5. J SPORTとESPNが合併?
イエローパック+J SPORTS 3契約だと4月から安くなる? ところが、自転車レースが全然放送されなくなる? UCIどころの騒ぎじゃないじゃん。8. 4. 後藤新弥氏フレーム2.2kgの木製ロードレーサーでヒルクライムするの巻
http://www.nikkansports.com/ns/sports/goto_sa/top_goto_sa.htmlおもしれえ!!! こんな季節にヒルクライムは自殺行為だ! ダウンヒルの部はないのか! それも自殺行為だ!
9. 3. マキュアン2月で9勝目!?
→ http://blog.shiho.be/10. 2. チッポリーニ優勝
ツーア・オブ・カタールの第4ステージらしい。 去年はふがいないジロにツールの印象ばかりが残っていたので、そのシーンを見たかっ たな。11. 1. 日本人の活躍
ツール・ド・ランカウイ:二日目で福島氏ステージ優勝&その時点での総合トップ。 これは朝日新聞が伝える。数日間総合を守ったらしい。(10日目) 8日目ぐらいから情報を遮断していたので、結果を知らない状態で最終日クリテリウ ム。あー寝てしまいそう。福島選手のインタビュー付き。海外で活躍する日本人選手 の中で一番愛想がいいのかも! 寝るかもと思ったけどアンカーと別府の協力技なん て見せられると興奮状態。あれ? この風景行ったことあるところかも?? アンカー福島を守れないがギリギリ一秒差でアジアンリーダーを死守。 アンカーボロボロ。シーズン前半に影響したりして。 日本人強くなれ。もっと強くなれ。
(9日目) 忙しくって見れなかった。福島康司はアジアンリーダーを死守したらしい。しかし4秒差。
(8日目) 最大の見せ場ゲンティン・ハイランド(Genting Highland)までの97.9km。登り区間は 約40km。このコースでのこれまでの日本人の最高記録は1位から5分遅れ!別府選手は 今日までパワーセーブ命令だったそうだ。今日は評価の対象日。ディスカバリーはみ んなLIVE STRONGなようだ。そう言えば、数日間はよく知らないナビゲーターがアナ ウンスしていた。しかしあの人は出てこない。オリンピックイヤーでもないのにどう いうこと。やっぱりホセルハノとライアンコックス(南アフリカチャンピオン)の戦い。 激坂で一気に集団分解、二人の戦いになってしまった。目が覚めるような死闘。福島 破れるも、アジアリーダーは守った。6分遅れの17位。こういうのを見ると練習しな くちゃという気になる…、ちょっとだけ。
(7日目) 平坦。ありゃ? LIVE Strongバンドが見えた。イギリスの選手がしていたが、 ゆるゆる!!! 日本人だけでなく白人でもゆるゆる!!!! わはははは。
(6日目) 平坦。アー記憶にない。山岳でアンカーのサポートがいなくなった。
(5日目) 平坦コース。リーダージャージのためブリジストン頑張る。優勝狙いの選手達がだん だん上がってきた。その差1分20秒。鈴木真理落車する。
(4日目) TTの日。ゲームをしながら聞いていたので… その後の放送によると、ディスカバリーの別府は9位になったらしい…。50km/h!
(3日目) 放送の途中で1時間くらい寝てしまった。福島康司ゴールの瞬間起きていたのは僥倖。 というか、興奮したアナウンスの声で目が覚めたのかも。
(2日目) 日本人写りまくり! うーん、コンチネンタル級のレースでもたくさん見たいかも〜。 って言うか実業団の選手を生で見たことがないのは恥ずかしいことかも…。 アンカーのスローピングのフレームはなんかTT仕様のLOOKみたいだな。 昨日の別府落車問題なし。 優勝ボンジョルノ。グレームブラウンと同じチーム(パナリア)。
(1日目) ランカウイでの福島ハーモニカ康司はツールのジャッキーデュランみたいな存在なんだそうだ。 ランカウイではパンクは右に止める。車は日本と同じ左側走行。 別府選手のホームページ。
別府落車、ゴール前の落車は今年から3km以内ならゴール扱い。 ふーん。優勝グレームブラウン。でぶ。
ジム:(腹筋100、背筋40、leg ext. 72/20, leg curl. 72/20) x 1 set, エアロバイク200W固定60分(ケイデンス100キープ)
久しぶりだったので筋力低下を覚悟していたのだけど、エアロバイクは 通常以上に快調に回せた。
I also managed to port the plugin to Linux. During the port i started with the mel command and tried to clean up the code. In the end i removed completely the dependancy on the boost python library and extracted the command into a separate plugin. This was a good decision. The stripped down MEL plugin is more stable than the other one (with dynamic force node and geometry node) and it's possible to unload and reload the plugin. I will release the Linux version soon (i promise) after i tested it a little bit more.
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 早川書房、<ISBN code="4-15-030781-4"></ISBN>, 2005<br/><br/> 13: なんと、ぐるっと回って98巻の終りに戻ってくるような、なんじゃそりゃ的印象。 14: これからの100巻の幕開け的展開はあったが、それだけ。グールに貰った短剣がなん 15: かの伏線かもしれないが(伏線ではなく風呂敷を畳む小道具かも)。<br/><br/> 16: 結局、ケイロニア軍と合流して、逃げ出して、マリウスに心を取り戻して貰って、バ 17: レリウスがリンダ女王に話つけて、そして帰ってくるのが100巻だ、間違いない。 18: 2005年4月100巻達成。 19: 20: </body> 21: </html>
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 早川書房、<ISBN code="4-15-030773-3"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: お出迎えを待つだけなのかと思ったら、グイン立ち直り速い。 14: わざわざマリウスが魂を揺さぶるまでもないのか? (97巻の展開はなんだったのか。) 15: そして、イシュットバーンとの出会い。思いも懸けなかった展開で98巻終わる。 16: もはや人間界に、グインの敵はイシュットバーンしかいないと。<br/><br/> 17: ノスフェラスは今後一体どうなっていくのか? 遺跡なき後もう本編ストーリーに絡む 18: ことはないのでないかと思っていたのだが、キタイを追われた、ヤンダル・ゾックが 19: 過去の怨念エネルギー集約装置でも作るのだろうか? 怨念の力で目玉王子が戻ってく 20: るのか?<br/><br/> 21: イシュットバーンとグインは単純な敵味方にはならないようだ。あくまで無事に昇天 22: させてやらないといけないらしい。 23: 99〜100巻は物語的な進展はないような感じ。2005年2月の99巻は逃げ出して合流して 24: 逃走して、2005年4月の100巻はトーラスないしはイシュタルからのケイロニア宮殿へ 25: の豹頭王の帰還ということなのだろうか。いよいよ一つの区切りが近づいてきました。 26: 27: </body> 28: </html>
面白かった。2時間ミステリードラマファンとしての直感ピタリ賞! ☆☆☆
シリーズ化するんだよな。
土曜ワイド劇場
距離: 約103km 高度差累計:1070m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 204km 今月高度差累計:2.6km 今年距離累計: 583.5km
距離: 約7km 高度差累計:?m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 101km 今月高度差累計:1.6km 今年距離累計: 480.5km
そして背景と色々合成しているうちに髪の毛のボリューム不足が気になったので髪の 毛のみスケーリングx1.1。ちょっと頭でっかち。モデルにはなれんなー。
やっと、ほぼワークフローが完成した???
そうすると速いマシンが欲しいところなのだが…。
なんか、外国(英語圏)のCG雑誌のようなフルカラーグラビア見開き記事の寄せ集めみ たいな感じで見やすいのはいいんだけど、3Dモデル限定というわけではなく、 painterとかphotoshopでの2Dイラストも対象になっている(photoshopでの postprocessingという非常に現実的な作例も色々載っているのはありがたいが)のと、 3Dは特定のアプリケーションに限定されているわけではないのだが、poserの記事が 非常に多いので3Dモデルを一から作るという人にそれほど役に立つかどうか…。 更に、最後は50ページがギャラリー(それも今のinternetでの有名どころ)という微妙 な出来の本だった。
http://www.startrek.com/
(昼) シーンで絡ませるため、以前作ったロボットの取り込み準備をする。
(夜)weight調整。なぜかlambert1に接続されていたskinを切り離す。 Aliasでデモが見られるMELを使って、歩かせる。歩いた、歩いた、わー、パチパチ。 でも、その後、右足先のジョイントがなくなっていることに気付く。 それで、weightの書き出し時に以前100あったジョイントが最近は99しかなかったのか。 うーん、weight mapやクリップはちゃんと読めるのだろうか………。一体いつの間に。
距離: 約47km 高度差累計:790m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 94km 今月高度差累計:1.6km 今年距離累計: 473.5km
距離: 約47km 高度差累計:790m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 47km 今月高度差累計:0.8km 今年距離累計: 426.5km
うちに戻ってきて歩いて出かけているときに、今日も激しい風模様だったことに気付 く。
距離: 約47km 高度差累計:790m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 379.5km 今月高度差累計:4.9km 今年距離累計: 379.5kmHRMのスピードセンサーが2度続けて沈黙。電池の交換が必要なようだ。
うちに戻ってきて歩いて出かけているときに、今日も激しい風模様だったことに気付 く。
weight mapをはよ調整しなければ。
立ち読みでCG Worldを眺めたら、なぜか6.5の情報が載っていた。 なんでもう載っているのか、ちょっと憮然とする(とか言ったりして)。
条件によっては何千倍も速くなることがあります。うひゃひゃひゃあ。バブルソートをやめたとか!!

