それで、午後から普段のコースを逆走で気分を変えて走る(こちらの方が傾斜が緩や か)。パワー掛けると膝が悪くなりそうだったけど、それよりも、頭の方が痛かった。
距離: 約62.9km 高度差累計:785m 平均速度: 25.5km/h (auto mode) 今月距離累計: 129.7km 今月高度差累計:1.68km 今年距離累計: 3126kmうーむ、3連休なんとか有意義に使いたいものだ。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 日本語版、<ISBN code="4-915512-51-7"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: やっと読み終わった! 原著で100ページ読んだところで、日本語版を手に入れ 14: のだけど、たった一日で英語で読んだいたところを越えてしまった。 15: 細かいニュアンスは全然理解できてなかったけど、改めて英語で読み直そうかな。<br/><br/> 16: 今回はハリーは怒ってばっかりで、アホで、コントロールされて、まるでグインサー 17: ガのアムス王の話を読んでいるような解放感のなさだった。青年になりつつあるとい 18: うより、気に入らないことには反抗するというだけの性格で、体が大人で頭が赤ん坊 19: なのは、お前の方だろう。ハーマイオニーは煽りを食って、おびえて泣いてばかりで、 20: 気の強性格と、二面化してしまって、ちぐはぐ。<br/><br/> 21: そして、このシリーズはどれも何気ない一言、一文が伏線になっていて、構成がしっ 22: かりできているな〜という印象だったのだけど、今回は偶然居合わせた的なものしか 23: なくって、新たに配置されるコマがもうない、ストーリーの終演に向かって正しく閉 24: じるのに手一杯で余裕がない、てな感じがした。結局、騎士団は何をしていたのだろ 25: う? 2度目の戦いとは? ヴォルデモート卿が再び家族を襲うのだろうか?<br/><br/> 26: これまでは同じことの繰り返し的な感じだったけど、残り2巻ということで、世界が 27: 広がり、人が死に、ビルディングスロマンの王道を歩んで大人になっていくわけだね。 28: 29: </body> 30: </html>

