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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 創元SF文庫、<ISBN code="4-488-71102-2"></ISBN>、2004<br/><br/> 13: 読み終わった。とりあえず300ページは読めと、第20章の辺りまでは辛くても読めと 14: いう感じだった。そこから期待していた量子論と主観とのアクロバティックな展開が 15: 始まる。ついでに、〇〇〇派というのがいくつか出てくるので、思想・目的と手段は 16: どこかにメモしておく方がいいかも。やっぱり、表紙が加藤直之ではないハードSFの 17: 真骨頂だった。 18: <pre>p.286: 最初の説明 19: p.402: 別宇宙に行くためには 20: p.405: 一切の限界を拒否 21: p.428: 純粋数学 22: </pre> 23: 24: 正直、辛かった〜。理解力ギリギリ。なぜそうなのかが<a href="http://iws.dyndns.org/blog/SF/greg-quarantine.html" class="MoL_story_link"> 宇宙消失</a> 25: 以上に説得力あるというのか、ないのか…。すごい力業だった。<br/><br/> 26: 原著は1995年だそうだが、そうするとエヴァンゲリオンとどっちが先だ? これが元 27: ネタと言われても、納得するかも。というようなことを終わりの直前でちょっとだけ 28: 思った。<br/><br/> 29: これで今年期待していたSFは打ち止めだ。<br/><br/> 30: これは1995年に出版されていた本だったのね。この情報社会でほぼ9年! 31: あとがきで訳者がわびていたけど、この本、光学迷彩(アップルシード以前にこうい 32: う言い方ってあったっけ?)とか、攻殻とかいう言葉が出てくる。アドバイザの入れ 33: 知恵かもしれないけど、 34: <div align="center"> 35: <strong>この5年間仕事せずに、士郎正宗のマンガ読んどったんか、お前は!</strong> 36: </div> 37: ですよ。<br/><br/> 38: <hr/><br/><br/> 39: ゲット。読書中。スロースタートで辛い。<br/><br/> 40: // 2004-10-31T19:49:19.00<br/><br/> 41: 創元SF文庫、<ISBN code="488711022"></ISBN>, 2004/10/29<br/><br/> 42: 微妙に発刊日が変更。<br/><br/> 43: // 2004-10-24T21:48:45.00<br/><br/> 44: <a href="http://www.tsogen.co.jp/np/kinkan.do" title="">創元文庫の近刊</a>に登場。 45: ということは、手にするまでに長くても後3ヶ月待てばよい? 46: と思ったらamazonにはISBNも発売予定も書いてあった。<br/><br/> 47: 以前の<a href="http://iws.dyndns.org/blog/SF/greg-quarantine.html" class="MoL_story_link"> 宇宙消失</a>と同じような、人間の精神と宇宙が繋がって 48: いるという感じのアイデアなのかな。<br/><br/> 49: // Thu Sep 23 00:23:25 2004 50: 51: </body> 52: </html>
センターラインを越えたら降格だそうだ。 市川氏がいつも言っているように、狭くした方が、それはそれでおもしろいかも。 ただ、ゴールは違うようだ。
韓国の選手が2勝していた。これまでも強かったんだっけ? これからはアジアでも苦労するんだろうか。TdFなんて夢のまた夢なのか。 三船選手だけが目立っていたような印象だった。
走り終わると太股が熱を持っているような感じ。やっぱりジムだけではなくLSDが大 事だなー。
距離: 126km 高度差累計:1220m 平均速度: 26.3km/h (auto mode) 今月距離累計: 126km 今月高度差累計:1.22km 今年距離累計: 3514km

