距離: 190kmくらい 高度差累計:?m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 523.3 + 190km 今月高度差累計:4.4 + ?km 今年距離累計: 3911 + 190kmHRMが勝手にスタートしたりするのでよくわからないのだけど、上昇は2000mくらいは いっているようだ。
1. 7. 別府選手のコトが朝日新聞に
cycling webで予告されていた記者会見が行われた せいで一般紙の知るところになったからかな。朝日新聞 のトップページに「自転車競技」なんて言葉が出るとわ!2. 6. 15才の新星(日刊スポーツより)
新星・柿沢クン登場 日刊スポーツ主催西湖サイクルGPにて地元の15才柿沢大貴が3位入賞。プロに混じっ ての入賞。このコラムでは自転車関係の記事が多いなと思っていたら後藤新弥氏は自 分でも自転車に乗る人だったのね。3. 5. ツール・ド・沖縄
ワンカンポ優勝。国内レース全部持っていかれるのか。4. 4. パリーツールデッケル(デッカー)勝利
ゴールシーンで後を振り返って勝利を確かめていたけど、よく考えると 50km/h? それ以上で両手放しで後を向いているんだよな。す、すごい。5. 3. 別府選手ディスカバリー移籍
これでランスが走らなくっても、日本市場のTREK安泰?そう言えば、なんで西武の松坂がLiveStrong腕輪?
6. 2. TdF2005コース発表
ビランクが引退したので山岳が減ったそうだw。7. 1. SEVとは何なのか
堅くなるのか柔らかくなるのか? なぜマイナスイオンなのか? 本当に特許が取れたのか?:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 小学館、<ISBN code="4-09-187821-0"></ISBN>、2004<br/><br/> 13: 宗像教授シリーズと何が違うのだろう??? 14: 将来的には主人公自身が身の上にまつわるストーリーに巻き込まれるのだろうか? 15: でもそれって1話ですでにやってしまっているような。最初は1話のみ読み切りの話だっ 16: たのだろうか? ふーむ…。 17: ネタが日本書紀限定なのかな? 教授ではなくて研究家だけあって怪しい話にも飛び 18: 付けるとか? 女性になにかしら関係があるネタはこっちとか?<br/><br/> 19: 絵のことだけど、随分と荒れているような感じだなあ。手抜きなのか表現としての省 20: 略なのか、それともアシスタント…、というような絵が多いような…。<br/><br/> 21: 尽きぬネタには感心。宗像教授のシリーズを楽しめた人なら同じ同工異曲なので同じ 22: ようなもの。 23: 24: </body> 25: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 西日本新聞社、<ISBN code="4-8167-0614-3"></ISBN>、2004 13: 地方出版社の本なのでamazonでは取り扱ってません。<br/><br/> 14: 最長不倒の新聞漫画作品集。第33回日本漫画家大賞受賞。<br/><br/> 15: 親が取っていた新聞に載っていたのですよ。昭和31年から。物心つくどころか、生ま 16: れる前から載っていたんだ。<br/><br/> 17: 子供の時から読んでない人にはこれはつまらない穴埋め漫画なんだろうけど、 18: 個人的にはアメリカ人のPeanutsに匹敵する偉大な漫画だった。<br/><br/> 19: 新聞はもう何年も取ってないし、もともとマイナーな新聞の漫画なので、自然と見な 20: くなったのだけど、本屋で見つけて懐かしさのあまり購入してしまった。<br/><br/> 21: 現在鑑賞中。 22: 23: </body> 24: </html>
距離: 96km 高度差累計:?m 平均速度: 31km/h (auto mode) 今月距離累計: 523.3km 今月高度差累計:4.4km 今年距離累計: 3911km
データを集めたこの本は一般公開してなくて、電話注文らしい。
距離: 125.3km 高度差累計:1225m 平均速度: 27.4km/h (auto mode) 今月距離累計: 427.3km 今月高度差累計:4.4km 今年距離累計: 3815km
実はタオルを忘れてしまった。にもかかわらず心拍数130なので、迷惑掛けまくり^^。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 新潮社、<ISBN code="4-10-544701-7"></ISBN>、2004<br/> 13: 原著:Matthew Pearl, Dante Club, 2003<br/><br/> 14: <a href="http://www.thedanteclub.com/">http://www.thedanteclub.com/</a><br/><br/> 15: 推理もの。ダンテの神曲『地獄篇』の模倣犯を、英訳しようとしているハーバード大 16: 学教授陣が追いかけるというプロット。なんと、表紙をよーく見ると犯人がわかるとい 17: う衝撃の展開。おもしろかった。ダン・ブラウンもそうだけど、よくもまあ、歴 18: 史的事実の中にこういうストーリーを埋め込めるもんだなあ。<br/><br/> 19: 主人公達が教授といっても普通の人だった。いやエキセントリックかな。<br/><br/> 20: 帯に薔薇の名前が好きならというのが出てくるけどそれは違うのではと思った。 21: 古典というより歴史的背景が色濃く反映されている。<br/><br/> 22: さらに、ずっと前に調べてもわからなかったフレーズ(この門をくぐるもの一切の希 23: 望を捨てよ)の原文も判明↓。<br/><br/> 24: Lasciate ogne speranza, voi ch'intrate′′ 25: 26: </body> 27: </html>
あれぇ、こんな大活劇だったっけ? かと言って今更原作を読む気にもなれないorz。この点に関しては他の人を馬鹿には 全然できない。
CGモブシーンがやりたいだけでは的香り。主人公が暗黒面に落ち込みかけつづけで感 情移入できないのでつらいね。彼ら3人組には時間的にもあまりスポットライトは当 たってなかった。戦闘モブシーンが中心になるのもしょうがないのかも。
とりあえず、去年から今年に掛けての見逃していた映画のシリーズものの最新作の一 つはクリア。後はハリーポッターを見なければ。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 新潮社、<ISBN code="4-10-146121-X"></ISBN>, 2001(文庫版2004) 13: 日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作<br/><br/> 14: 現在読書中。読み終わり。最近眠いので、結論から書いておく。<br/><br/> 15: そんな言葉、落語以外で聞いたことないわ!<br/><br/> 16: って、大ネタばれ。<br/><br/> 17: 首尾一貫自己完結してなくって、、残りの謎解きはまた続きを読んでね的な香りが…。 18: 人物配置が先にあって、構築した世界の全てがラストで収束するカタルシスは 19: 最近読んだ<a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/novel/yonemura-omokage.html" class="MoL_story_link"> 面影小町伝</a>とか 20: <a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/novel/mozume-meito.html" class="MoL_story_link"> 大東京三十五区冥都七事件</a>とかよりは下だ。 21: 22: </body> 23: </html>
見た。全然日本未公開作品ではなかった。けどまあいいか。
距離: 51.4km 高度差累計:755m 平均速度: 25.4km/h (auto mode) 今月距離累計: 302km 今月高度差累計:3.2km 今年距離累計: 3690km終わってから、ジムで 本を読みながら心拍数130固定1時間。
距離: 125.3km 高度差累計:1175m 平均速度: 27.6km/h (auto mode) 今月距離累計: 251km 今月高度差累計:2.4km 今年距離累計: 3639km
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 創元SF文庫、<ISBN code="4-488-71102-2"></ISBN>、2004<br/><br/> 13: 読み終わった。とりあえず300ページは読めと、第20章の辺りまでは辛くても読めと 14: いう感じだった。そこから期待していた量子論と主観とのアクロバティックな展開が 15: 始まる。ついでに、〇〇〇派というのがいくつか出てくるので、思想・目的と手段は 16: どこかにメモしておく方がいいかも。やっぱり、表紙が加藤直之ではないハードSFの 17: 真骨頂だった。 18: <pre>p.286: 最初の説明 19: p.402: 別宇宙に行くためには 20: p.405: 一切の限界を拒否 21: p.428: 純粋数学 22: </pre> 23: 24: 正直、辛かった〜。理解力ギリギリ。なぜそうなのかが<a href="http://iws.dyndns.org/blog/SF/greg-quarantine.html" class="MoL_story_link"> 宇宙消失</a> 25: 以上に説得力あるというのか、ないのか…。すごい力業だった。<br/><br/> 26: 原著は1995年だそうだが、そうするとエヴァンゲリオンとどっちが先だ? これが元 27: ネタと言われても、納得するかも。というようなことを終わりの直前でちょっとだけ 28: 思った。<br/><br/> 29: これで今年期待していたSFは打ち止めだ。<br/><br/> 30: これは1995年に出版されていた本だったのね。この情報社会でほぼ9年! 31: あとがきで訳者がわびていたけど、この本、光学迷彩(アップルシード以前にこうい 32: う言い方ってあったっけ?)とか、攻殻とかいう言葉が出てくる。アドバイザの入れ 33: 知恵かもしれないけど、 34: <div align="center"> 35: <strong>この5年間仕事せずに、士郎正宗のマンガ読んどったんか、お前は!</strong> 36: </div> 37: ですよ。<br/><br/> 38: <hr/><br/><br/> 39: ゲット。読書中。スロースタートで辛い。<br/><br/> 40: // 2004-10-31T19:49:19.00<br/><br/> 41: 創元SF文庫、<ISBN code="488711022"></ISBN>, 2004/10/29<br/><br/> 42: 微妙に発刊日が変更。<br/><br/> 43: // 2004-10-24T21:48:45.00<br/><br/> 44: <a href="http://www.tsogen.co.jp/np/kinkan.do" title="">創元文庫の近刊</a>に登場。 45: ということは、手にするまでに長くても後3ヶ月待てばよい? 46: と思ったらamazonにはISBNも発売予定も書いてあった。<br/><br/> 47: 以前の<a href="http://iws.dyndns.org/blog/SF/greg-quarantine.html" class="MoL_story_link"> 宇宙消失</a>と同じような、人間の精神と宇宙が繋がって 48: いるという感じのアイデアなのかな。<br/><br/> 49: // Thu Sep 23 00:23:25 2004 50: 51: </body> 52: </html>
センターラインを越えたら降格だそうだ。 市川氏がいつも言っているように、狭くした方が、それはそれでおもしろいかも。 ただ、ゴールは違うようだ。
韓国の選手が2勝していた。これまでも強かったんだっけ? これからはアジアでも苦労するんだろうか。TdFなんて夢のまた夢なのか。 三船選手だけが目立っていたような印象だった。
走り終わると太股が熱を持っているような感じ。やっぱりジムだけではなくLSDが大 事だなー。
距離: 126km 高度差累計:1220m 平均速度: 26.3km/h (auto mode) 今月距離累計: 126km 今月高度差累計:1.22km 今年距離累計: 3514km
帰ってきたら、股擦れ?で出血していた。 ぎゃー、ジムにはしばらく行かない方がいいようだ。

