サッカーの後半には間に合うように帰った。
また太っている!
// Tue Mar 30 02:42:10 2004
諸星大二郎の栞と紙魚子何かが街にやって来る読む。 聖典「クアルーン」の思想読む。 エネルギー代謝を活かしたスポーツトレーニング読む。
//Sat Mar 27 23:40:26 2004
デーモン君のソース探検[WARNING: daemons-quest was not found under /home/iws/weblog]読み終わる。
// Fri Mar 19 02:57:21 2004
あなたの人生の物語読み終わる。 ノンデザイナーズ・デザインブック第2版読む。 フィネガンズ・ウェイクI読み始める。目標一日nページ。
// Tue Mar 16 02:03:55 2004
あなたの人生の物語読む。デーモン君のソース探検読む。噂の真相最終号読む。
// Fri Mar 12 02:46:01 2004
美味しんぼ88読む。AXIS読む。CG World読む。あなたの人生の物語読んでいる。
// Wed Mar 3 00:11:21 2004
快晴。ふくらはぎは相変わらずちょっと痛いけどもったいないのでポタリング。なの
で携帯を持って風景写真を求めて走ることにする。走り始めるとふくらはぎは気にな
らなかった。昨日は長い平地直線区間で全力でスピードを稼ごうとしていたので普段
使わない筋肉まで使ったのだろう。結局ポタリングはやめて全力の90パーセントモー
ドになった。写真も一枚だけしか取らなかった。桜はほとんど咲いてなかったし。先週のコースを一人で2周。とは言っても、2周めで空気がかなり抜けているのに気付 いた(パンクではない?)ので、うちに帰ってホイール替えて、ついでに2時間くらい休 憩とってから再出発。今日は中途半端にサイクルコンピュータを使ったのでやっぱり 大事なデータがない。最高速度とかはわかるのだが。
距離: 75km? 高度差累計: 800m以下 平均速度: ??km/h 今年距離: 375kmということにしよう 今月高度差累計:?km相変わらずRDの調子が微妙に悪い。段差でガチャガチャうるさかったりするので、も うフレーム交換しないとだめのではと覚悟したのだが、よくよく調べるとリフレクター が外れかけていたせいだった。しかし、発進で踏み込んだ瞬間にギアが変わったりす るので、もうなんとも。
これを読んでいるお前、買え_| ̄|〇
聞いたことがない曲がいくつかあったけど、それは大体新曲らしい。 なんか歌い方が違うような。
めざましテレビのエンディングも一ヶ月担当するということで今すぐ解散と言うこと はないようだが…。ライブはまだDVDにならないのですか_| ̄|〇
距離: 45km? 高度差累計: 100m以下 平均速度: 28km/h? 今年距離: 300kmということにしよう 今月高度差累計:?km右ふくらはぎが攣る。かなりひどい。明日も晴れなのにどうなるのだろうか。
相変わらずRDの調子が微妙に悪い。
内臓の脂肪の重さを比べたところ、高脂肪のエサを与えられたラットは、普通のエサを与えられたものより9割近く増えたのに対し、リンゴポリフェノールを加えたエサを食べたラットは5割程度の増加にとどまった。脂肪を燃焼する肝臓内の酵素が活発になる一方、脂肪を合成する酵素の働きが低下したという。ただし、果糖は蓄積されやすいということには注意。 リンゴではなく合成食品でポリフェノールだけ取るのかなあ。
しかし http://www.yomiuri.co.jp/copyright/index.htm に変化なし。
ところで、名誉や品位があるのなら損ねることはできるが、ないから損ねることはで きないのだという主張では損ねることになるのだろうか。 天上天下唯我独尊ご意見無用モード爆裂。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 講談社、<ISBN code="4-06-153125-5"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: タイトルが刺激的だった「乳酸を活かしたスポーツトレーニング」の著者の最新作。 14: 早速買って読んでみた。「乳酸を活かしたスポーツトレーニング」の内容を正確に覚 15: えているわけではないけども、なぜ乳酸が疲労の原因でないかということに関するい 16: くつかの傍証が加えられているので、より説得力を持って「乳酸が溜って足が動かな 17: くなった」なんて言い方を馬鹿にすることはできる。 18: <strong>乳酸はエネルギー源なので乳酸を飲んでも(マウスに飲ませても)運動量は増加するんだぞ。</strong><br/><br/> 19: では何が疲労の主要因なのかというと、まだ仮説と言うことで主張しているわけでは 20: ないが、リン酸(など)ということのようだ。乳酸は計りやすいのでこれまで悪者扱 21: いされてきたということだ。 22: そして、速筋での解糖系→生成物である乳酸の血管による移動→遅筋での酸化という 23: マクロなエネルギー産生機構があるんだそうだ。なるほど進化の過程でこういう発達 24: が掟も不思議はないね。これ以上の内容は本を読んで貰いましょう。<br/><br/> 25: 以下メモ: 26: 27: <li>青酸カリが猛毒なのは電子伝達系を止めてしまうからだそうだ。</li> 28: <li> 29: 1日で脳は糖を300〜400kcal消費する。</li> 30: <li> 31: 筋肉が1kg増えれば、1日に50kcalくらい代謝が増える。</li> 32: <li> 33: Q.腹だけを電気刺激して、脂肪の減量になるのか<br /> 34: A. ほとんど減量にはなりません。腹の筋だけを動かしても、エネルギー消費は微々 35: たるものです。</li> 36: 37: </body> 38: </html>
1. 1. ザ・インプレッション(ファンライド)
ザ・インプレッション! むかーし、ザ・インターネットという映画があったが、今 度はザ・インプレッション。今回が1回目なので果たして第2回目以降はどうなるの か!? もしかして、英単語のイタリア語(フランス語、その他なんでも)読みとかw! カロリー(栄養素量)が書いてない献立といい無法地帯炸裂。 (土肥氏は商品紹介では ない記事兼読み物を書いている。←立ち読み程度だがサイスポの各記事が比較対象)。 でも初心者連載ものはもうしないのね。http://www.funride.jp/
2. 2. 色々なリンク(サイスポ)
60分コースが終わって、ダンシングを始めようとしたらスイッチが壊れた。エアロバ イク壊したの2回目。
その後モデリングに戻って、腕の形状の調整や、顔のblendshapeの再設定など。
両輪とも練習用のホイールに着替えて参加したら、走り始めて初めてマグネットがつ いてないことに気付く。なので正確な値は分からない。
距離: 約35km 高度差累計: 400m 平均速度: ?km/h 今年距離: 292.4km 今月高度差累計:?km雨も振り出したので1周でおしまいにする。ちょっと休憩取ってジム: (leg ext. 72/20, leg curl 72/20、腹筋60) x 1、心拍数140固定60分。 大体ケイデンス100キープ。
hipなんとかを始める。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <a href="http://www.highend3d.com/maya/plugins/?section=utilities#2838" title="">rubyMEL</a> 13: より 14: <blockquote> 15: A plugin to have an embedded Ruby interpreter (a scripting language similar 16: to Python and Perl) that can communicate with MEL and maya. Still very rough 17: to perhaps be released yet, but I had at least one guy beg me for it.<br/><br/> 18: Source code is provided.<br/><br/> 19: See <a href="http://www.highend3d.com/files/readme.3d?group=mayaplugins&file_id=2838&file_loc=rubyMEL_v0-v0.1-.1.1.zip">README</a> for features, limitations, etc. 20: </blockquote> 21: 22: Python版を激しく希望! プログラマとしてはどっちが埋め込みやすいのだ!? 23: 24: </body> 25: </html>
The Madone SL is basically a different style Madone, which uses the same top tube and rear triangle as the Madone 5.9, but with what appears to be the down tube and seat tube of the Trek 5900 Superlight; this substitution most likely saves some weight over the standard Madone 5.9.
ということで、これが商品化されるなら5.9を名乗りながら2004年度のMadoneはその うち最高グレードと言うことではなくなるようだ。UCIの6.8kg規制の中で軽さが本当 にグレードの目安かというと悩ましいところもあるけど。
そうするとこういうラインアップ構成ということになる:
- Madone SL(superlight)
- Madone 5.9
- 5900
- OCLV120(5500&5200)
- ZR900やらコンポジットやら
しかしそうすると、5900って微妙だなあ。OCLV110か120かでグルーピングするなら、 商品展開としても5900は要らないのでは。そうではなくて、素材ではなく、設計思想? とかで5X00シリーズの上位にMadoneがくるならこの構成(+ Madone TT bike)でいいの かもしれない。Madone の正味のウリは軽くなったと言うことだけど、 その技術で 5900も更に軽くなったのだから、 SLとの差が一体どれくらいあるのだろう? 一体何に対して差額を払うことになるのだろうか。
OCLV120を使ったMadone 5.5が出るなら買いという意見を2chで見たけど、5X00が古 くなったからMadoneシリーズなのか、(Lanceのための)最高グレードのファミリーネー ムがMadoneなのか、そのどちらの展開なのかで出るかどうかが決まりそうだ。
(それともUSPS契約切れの後の商品戦略の都合で〇◆☆?)
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN"
3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd">
4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"
5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg"
6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink"
8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL"
10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML">
11: <body>
12: Robin Wiliams著、吉川典秀訳、<ISBN code="4-8399-1376-5"></ISBN>、毎日コミュニ
13: ケーションズ、2004<br/><br/>
14: ばかさがし(後で第1版と較べよう):<br/><br/>
15: <li>箇条書きで数字の変わりに使われるような小さな記号のことです。(第1版から存在)</li>
16:
17: <li>単語をすべて大文字にするのをやめたました。</li>
18:
19: <li>左右対象にならないことを恐れてはいけません。対象性を崩すと効果が強まるこ
20: とがしばしばあります。(これは第1版から。5年以上そのまま。)</li>
21:
22: <li>これはアマチュアのページの人目で分かる印しだからです。(「話し」を許容す
23: るとしても、これは奇異すぎ)</li>
24:
25: ふむ、モンダイ点は10個はなかったようだ。<br/><br/>
26: 第1版との差がどれほどあるかは分からなかったけど、フォント{ファミリー|サイズ}
27: の選択、レイアウト(alignment)の重要性や指針などについてわかりやすく書いてあ
28: る本です。読みましょう。<br/><br/>
29: webはともかく、PowerPointなどでのプレゼンで役立ちそうだ。
30:
31: </body>
32: </html>
From: alceste@shiino.taito.tokyo.jp (Shiino Masayoshi) Subject: Re: Belgian beer Date: 16 Mar 2004 12:48:56 +0900 In article <koabe-2AFB02.01191616032004@news01.sakura.ne.jp> ABE Keisuke <koabe@ps.sakura.ne.jp> writes: >In article <3989533news.pl@insigna.ie.u-ryukyu.ac.jp>, > kono@ie.u-ryukyu.ac.jp (Shinji KONO) wrote: >> 日本のビールみたいにジョッキでガブ >> ガブ飲むような軽いものとは違いますね。ギネス飲める人なら >> ぜんぜん平気でしょう。 > >実は、国産メーカーのいわゆる「黒ビール」は、以前、ガブ飲み >しようとして気持ち悪くなって、それ以来敬遠していました。 「いわゆる「黒ビール」」と言っても色々有るらしくて、大雑把には、 ・黒いだけのピルスナー (原料を焦がすらしい) ・英国のスタウト系 ・その他 で、「スタウト」と称してない奴の大部分、例えばサッポロの黒生なん かは、単に黒いだけの様です。で、黒いだけのは、ちょっと甘めですが ガブ飲みしても私はどうって事無い。 キリンやアサヒでも「スタウト」を少量ながら出しているそうです。こ れは、ガブ飲みするもんじゃない。ギネスはちょっと違うそうですが、 似た感じがしないでもないですね。 >でも、最近、ひょっとしたら自分でものめるのかもと思い始めて 日本で一番メジャーな種類のビールは、ピルスナーと云うチェコ原産の ビールのパチモンだそうで、世界的にも多分一番よく見掛ける奴。冷や してガブガブ飲めるタイプです。 # ベルギーでもシェアでのピルスナー系が多いんだと 元々、ビールってのは、必ずしも冷やして飲む物でもガブガブ飲む物で も無いらしい。以前何かのテレビ番組 (映画の中だかドキュメンタリの 再現映像だか) で、中世の修道院でビールを飲むシーンを見まして、金 属の浅い皿 (30年位前の学校給食の食器みたいなの) に生ぬるそうな濁 ったビールを少し注いですする様にして飲んでました。ちっとも美味そ うでない。 ピルスナーってのは大発明だそうで、色が薄く濁ってないのが特徴。当 時一般化し始めた透明ガラスの器に映える由。 最近流行りのベルギーにしろドイツにしろ「地酒」みたいな売り方をし ている奴は殆どがピルスナーではない様です。逆に、ヨーロッパやアメ リカの大手メーカーの有名ブランドは殆どがピルスナー。 イギリスやヨーロッパでも、日本みたいにビールを冷やさないそうです。 イギリスのスタウトは勿論、エールなんかは、生ぬるいのが当たり前で、 ベルギービールも、幾つか例外は有りますが、余り冷やすと却って味が 判らないんだそうです。 例えば、トラピストビールは「室温」だとか。 # 日本の「室内」より寒いそうだけど :-) 余り冷やさずに、少しずつ味わって飲むのが良い様です。 >ひとはどうでもいいかも。自分好みなのを飲むために、 >どれが自分に合っているか覚えておかないと。 色々飲んで見て「これだけは嫌」ってのだけ覚えれば他はどれでも良い かも知れません。少し凝る人だと、「こう云う時はこれ」って選ぶんで しょうけど、そこ迄はねえ... 私は、嫌いと云う訳ではないんですが、オルヴァルとかカンティヨンの グースとか飲む時には、「覚悟」をして飲みます。でも時々無性に飲み たくなるんだよなあ。 -- 椎野正元 (しいの まさよし)
今日から筋トレも復活! 先週は行けなかったが、1週間で1kg増えてた。
スポーツ選手が能力を高めるのに取り組む高地トレーニングに、肥満の改善にも効 果があることが分かってきた。高地と同じような環境の低圧低酸素室を使った東海大 スポーツ医科学研究所(神奈川県平塚市)の研究で、平地よりエネルギー消費や脂肪 燃焼の効率が良くなることが判明。同研究所は「高山病にかかる恐れがないような高 地の山歩きでもダイエット効果が望める」として、生活習慣病の予防、治療用に一般 市民向けのプログラムを開発中だ。それはいいとして、問題は次の個所:
富士山より高い4000メートルまでの環境がつくれる同研究所の低圧低酸素室を利 用。高山病の心配がほとんどない標高1500メートルの環境に設定、25−60歳 の肥満男性6人に平地と1500メートルの条件でそれぞれ1時間歩行してもらい、 エネルギー消費量を測定した。すまん、「1日に換算して」という語句を読み飛ばしていた。_| ̄|〇
運動が終了して1時間後の消費量は、高地が1日に換算して体重1キロ当たり平均 約39キロカロリーだったのに対し、平地では約33キロカロリー。脂肪からの推定 エネルギー消費量も、高地が約27キロカロリー、平地が約21キロカロリーと、い ずれも高地の方が高くなった。
なので、ここから先の元のコメントは全面削除。
代りに何か言うとしたら、低酸素トレーニングの本を読み直してからの方がよさそう だが、たしか低酸素トレーニングは高強度でなくてもそれと同等の効果が期待できる という話だったので、同じ運動をするにしてもより大きなエネルギーが必要というこ とからの当然の帰結のような気がするが。
ちなみに体重が60kgなら、60 × 33 = 1980 kcal。
距離: 32km 高度差累計: ?m 平均速度: ?km/h 今年距離: 257.4km 今月高度差累計:?km久しぶりの実走で、太股が全体的に「疲れた」。
インナーローでどうもFDがチェーンに当たっているような。 その他諸々、落車の後だと今一つメカが信用できないなぁ。
で、見ながら思ったのだけど、なんで死体は放置するか、埋めたらそのままか、どち らかなんだろうね。埋めて、肉分が分解されてしまったら(discovery ch.かnational geo. TVによれば開空間なら数ヵ月)、こっそり掘り返しては、骨の一部分を取り出し ては粉砕して流してしまえばいいのに。時間とともに証拠が減っていくので完全犯罪 を目指す犯人ならこれくらいしそうだけど。
しかし、これだと、警察側の証拠発見が難しくなり過ぎてドラマにならないかなあ。 骨がなくても、死肉を食べようとして消化する前に動物に殺された虫の消化管から被 害者のDNAが見つかるとか(←マンモス復活話の応用)。これだと科学捜査班の話とい うか、意外性がなさ過ぎ。
if (($v1[0] = -1 * $v2[0]) && ($v1[1] == $v2[1]) && ($v1[2] == $v2[2]))
// we found a pair
から、
if ((abs($v1[0] + $v2[0]) < $nearlyzero)
&& (abs($v1[1] - $v2[1]) < $nearlyzero)
&& (abs($v1[2] - $v2[2]) < $nearlyzero))
// we found a pair
に変更したら、さくっと動いちゃった。いろいろレンダリングしているうちに、あごにvertexが少なすぎることがわかった。 急激に曲っているところに自動でvertexを追加するようなsmoothツールは、ある? ない?
とりあえず上瞼を閉じるようにした。睫毛がついてきていない、とかそういうことは 承知。おっと、英語も日付が変わる前を最優先にしたブロークンということで一つ。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <a title="an image named mp-20040306.jpg" target="_blank" href="http://iws.dyndns.org/images/maya-practice/mp-20040306.jpg"><img class="storyImageRight" alt="an image named mp-20040306.jpg" src="http://iws.dyndns.org/images/maya-practice/thumb/mp-20040306.png" /></a> 13: アニメーションのレンダリングが終わらなくって、レンダリング時間を減らすために 14: モデリングから最適化。それからレンダリングなのでこういう時間に更新することに 15: なってしまった。ま、おかげで髪の毛の不満が随分と解決した。と言っても静止画→ 16: の方は修正する前のものね。<br/><br/> 17: それでも2時間は掛るような感じだったので、Maya Hardwareを使ったらどうだろうか 18: と思ってやってみたら、レンダリング中にVPU がリセットされてしまった。ウィンド 19: ウを動かしたときの背景表示が1秒に2回程度になってしまったので、リブートしたけ 20: ど元となんか違うような違わないような…。もしかしてビデオカード壊れた???? 21: あるいはどこかの設定が変わった????<br/><br/> 22: <br clear="all"/><br/><br/> 23: で、アニメーションだけど、500KBの転送が待てるという人だけ、 24: 25: <div align="center"> 26: <EMBED SRC="/M/20040306.swf" WIDTH="320" HEIGHT="240" LOOP="false" PLAY="true" QUALITY="high" PLUGINSPACE="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></EMBED> 27: </div> 28: 29: ライトの数や反射回数を減らしたので、ちょっと怖い。(しかし、イメージが変わり 30: すぎるのでreflectionを切るわけにはいかないのです。) 31: 32: </body> 33: </html>
2体以上に適用したときにどうなるか分からないとか、IKが部分的にしか導入されて ないようだとか、いろいろとマイナス点がある。一方でスケルトンとかポーズとかア ニメーションを後で高解像度モデルに持っていくことができるというのはよさげ。 トータルではAniManの方が出来がいいように思うが…。 まあとにかくテストなので、服が変形について来てないので、そういうわけで裸。
(なんでPuppetMasterの感想文がCG/Mayaの下にないかって? あそこは英語のカテゴリー なのです。)
From: Tomoharu Suzuki <suzuki@sm.rim.or.jp> Subject: Comic List 2004-03 (3/3) Date: Thu, 04 Mar 2004 09:17:24 +0900 (JST) <<<<<<<<<<<<<<<<ここから>>>>>>>>>>>>>>>> −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2004年(平成16年)3月発売のコミック新刊ラインアップ その3(3月21日〜31日・下旬) by すずき & うえだ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・本リストはあくまで予定であり、諸般の都合により延期/中止等の可能性があ ります。 ・本リストのいかなる内容につきましても作者/出版元/取次店/各書店に対す る質問等は厳に慎んでください。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 発売日・コミックスシリーズ名 〈出版社〉 書名 [著者名] 予価 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 23・DXKC 〈講談社〉 アップルシード 1 [士郎正宗] 1700 (ここから僕のコメント) ↑↑↑なんだこれは? 映画公開に合わせたフィルムブックなのだろうか? 1700円だしフルカラーフィルムブックのような。 はたまた、CD-ROM付きのしょーもない…。
パンターニ34歳、去年のジロで見たのが最後となって しまいました。 死因の特定のために検死されるそうです。
自殺。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <ISBN code="4-15-011458-7"></ISBN>、早川書房、2003<br/><br/> 13: うーん、これをなにもSFと言わなくてもいいんでないか。<br/><br/> 14: グレッグイーガンよりもさらに視点やら舞台基盤がSから離れていってしまっている。 15: 理解と七十二文字、あなたの人生の物語の三篇において、いわゆる科学技術やら科学 16: 理論が物語の立脚点・基盤として使われているが、…。極論すると、アナザーワールド 17: の雰囲気までで、←なぜかその先までいかない。 18: 七十二文字はコアアイデアが、もう…。<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4826900252">ゲーデルエッシャーバッハ</a>は小説でないから 19: ヒューゴー・ネビュラ賞とは無縁なのだろうか。でも、素直にこっちを読んだ方が…。 20: (ペギオ郡司氏の論文でもいいけどw) 21: 22: </body> 23: </html>
1. 1. 沖美穂UCI第1戦で3位入賞
表彰台は日本人初。 解説記事2. 2. TdF2004出走チームほぼ決定
ランス対エラス対チッポリーニ対ベロキ対ウルリッヒ、その他オールスター。 解説記事そうしたら、やがて来るであろうカタストロフに対して何らかの対応を取るのではな いだろうか。それが自分自身での新薬の開発なのか、それともコンピュータへの意識移植なのかは 作品の方向性によるが、ここではコンピュータを使ったありきたりの舞台設定として みる。
コンピュータ上のプログラムとなった主人公は、元の自分が馬鹿になってしまうのを 果たして見逃せるだろうか。何か自分や回りに干渉して知性を復活させるために努力 するとか、あるいは危険排除のために24時間の監視をするのではないだろうか。果た して人(超知性体)は馬鹿になっていく過去の自分にどういう感情を抱くのだろう。
軍からの自由を求めるために意識の転送はこっそりと行わなければなるまい。そして 肉体の保護は軍との情報戦ということになる。
コンピュータ上に移植された人間の意識は基盤となるハードウェアの差異により影響 を受けて変質、2回目の質的変容を遂げるのだろうか。脳をシミュレートするという 方法は安全だが必ずしも最適ではないだろう。プログラムの実行時最適化により意味 論的には変化がないものの、その過程で意識の変容が始まるとするのはオカルト的か。
もしかするとコンピュータ上の絶対知性も馬鹿に戻ってしまった生身の自分の助けを 必要とする相補的な関係になるのかもね。

