本物のチャリを運転することは、楽しい。それが、すべての始まりでした。実車 の運転が楽しいのは、なぜか。ゲームでの楽しさを実車の楽しさにできるだけ近づけ るためには、何をすべきか。
『グランツール』シリーズでは、この答えを"リアル"に求めました。徹底した取材を 重ね、現実の物理挙動をシミュレーションしていけば、実車のもつ"リアル"な 楽しさをゲームで再現できるはず−−。
かつてないアプローチでレースゲームに革命を起したシリーズ第1作『グランツーリ スモ』発売から7年。レースは作品ごとに"リアル"になり、確かに運転する楽しさは、 存分に味わえるようになりました。
しかし。チャリの楽しさは、レースだけではありません。チャリを所有すること、チャ リのある生活をすることのそのものが快感に満ちています。
最新作『グランツール4』は、レースだけにとどまらない「チャリ・ライフ」全体と しての"リアル"を追求した作品です。
過去最高の精度を誇る物理シミュレーションに支えられた"リアル"な「チャリ・ライ フ」は、われわれが目標とし理想としてきた姿にさらに近づきました。
ぜひ『グランツール4』で、チャリとともにある生活を体験してください。
1. ゲームの流れ
- 廊下:愛車の保存場所です
- ショップ:何か買わないと帰れません
- 早朝練習:新しいパーツを試してみましょう
- 練習会:まずはここで集団走行の基本を学びましょう
- 草レース:高級車の現物を見ることができます
- ツール・ド・沖縄:プロへの登竜門です
- ヨーロッパ留学:一瞬で選手生命が終るかもしれない本格的なレースの始まりです
- プロチーム:世界の頂点を目指してください
- シクロクロス:冬場のトレーニングに最適です
- 新車試乗:小銭を稼ぐチャンスです
- コスチュームセレクト
- 片足ペダリング・トレーニング
- スポンサーだまし(自費でお気に入りのパーツを使うことができます)
2. 収録データ
パーツ:2500、コース:220、選手:380人、天候120。TdF2004DVDセット(2004-12-25)
チューブ3本(2004-12-23)
チューブ2本、シューズ、ロングタイツ、HDプレーヤー(2004-12-19)
Winter Greetings(Bon-Bon Blanco)(2004-12-15)
アソスの冬用ウェア、シューズ中敷き (2004-12-15)
ドラクエVIII(2004-12-05)
低反発まくら (2004-12-04)
// 2004-12-30
美味しんぼ[心も豊かに!アツアツの鍋料理編]読む。
// 2004-12-23
ファンライド、サイスポ読む。
// 2004-12-22
新魔獣狩り19読む。
// 2004-12-15
蜃気楼の旅人読む。
// 2004-12-12
CG World読む。今月号から立ち読みで済ませる。500円なら買ってもいいけど。
// 2004-12-04
距離: 72.9km 高度差累計:940m 平均速度: 25.3km/h (auto mode) 今月距離累計: 365.1km 今月高度差累計:3.8km 今年距離累計: 4518kmこれで今年は打ち止め。 ちなみに取りすぎのカロリーは後7000kcal。
今日は先週の日曜に買ったタイツやらシューズやらの初使用。こういうときに落車す ることが多いのだけど今日は無事だった。タイヤもチューブの噛み込みなどなく問題 なし。タイツはいいかも(膝の痛みが出なかった)。シューズはちょっと大きかったかも。
距離: 69.1km 高度差累計:840m 平均速度: 25.2km/h (auto mode) 今月距離累計: 284.2km 今月高度差累計:2.8km 今年距離累計: 4437kmこれで残りは4000kcal。
1. 6. cyclingbweb.jp改装
1月1日より http://www.cyclingweb.jp が http://cyclingtime.com に改装。 だけ? もしかして有料化?!2. 5. パナレーサから来春新タイヤ発売(ファンライド)
耐パンク性を向上させたレース用タイヤDuro発売予定。3. 4. エリート選手の出力(サイスポ)
LTでのペダリングパワーは、XCレーサーが271±29W, ロードレーサーは321±17W、最 大出力だと、XCレーサーが420W, ロードレーサーは470W。被験者には世界選手権優勝 者を含む。ので、う〜む。どうしろと?ちなみに体脂肪率は4.7%、VO2MAXは70.3。
Wilber R. L., et al, Physiological profiles of elite off-road and road cyclists, Med. Sci. Sports Exerc., vol. 29, no.8, pp.1090-1094, 1997.http://www.st.chukyo-u.ac.jp/t-nishii/
4. 3. 高千穂遥!(サイスポ)
(自転車コメディマンガ「じてつう〜自転車通勤者たち〜」の)原作者の小田原浩二さ んは、トレック5500など4台のスポーツ車で年間1万2000kmを走る自転車好き。SF作家 として高千穂遥のペンネームでも作品を発表している。こ、こんなところに高千穂遥!
5. 2. ツール・ド・ランカウイの放送は2005年もJSPORT1
なぜなんだ!6. 1. ジャッキーデュラン引退!(cycling web)
逃げのスペシャリスト! 超ロング逃げのデュラン! さようなら。全てを個人の力でブッつぶす逃げのDNAは永久に不滅です。今年はイチローかと思いきや、史上初のV6が効いたようだ。 実際、イチローなんて、日本人だからかただの7位だった。
でも、もうこれで最後だろう。そして、アメリカで自転車選手が選ばれるのももしか して…。でも、とりあえず、おめでとう。
そして、数百万年掛って火山口から噴出されていた二酸化炭素の量が閾値を越えて再 び気温が0度以上にまで上昇したとき(海が凍っているので二酸化炭素が水中にとける ということがない)、溜りに溜った二酸化炭素によって爆発的に光合成生物が増殖、 それにより酸素がそれまでの数%という濃度から現在の濃度(20%?) に急上昇した。 酸素が大量にある環境では、それまで不可能だったコラーゲンが生成できるようにな り、これによって生物が骨格を持つことが初めて可能になったそうだ。これによって 全球凍結後にサイズの拡大、脊椎の出現、多細胞化といった生物の爆発的な進化が始 まった、ということだそうだ。
ふーん、知らなかった! きっかけのなんで温室効果が突然なくなるのかが今一つわか らないが、全体的には、なるほど〜、ですな。
RPGはつまらなくても最後まではやってしまうので、12月はこれと読書で時間は全て つぶれそうだ。
大体、最近のドラクエは、石板やらメダルを集めるだの、カジノだの、ゲームを盛り 上げるわき役ばかりが大々的に宣伝されていて、ストーリーそのものの求心力が全然 期待できないからなあ…。 父親を越えていくドラクエなんとかとか、石になっている間に子供達が成長して助け に来るドラクエなんとかは本当に最高だったんだが…。
(2004-12-28) 終了。最後の敵は意外とあっけなかった。終ってから始まるポリゴン昼メロ劇場。 完全につけたしじゃん。やっぱり昔の奴の方が語るべきシナリオがあって面白かった。 もうドラクエはドラマを失っている。
一方で、前作よりはずっとマシ。ポリゴン3D世界でもう一度語るべきドラマを見つけ 出して貰えないものか。
ちなみに、裏ジャケットにあった杖に触れて主人公の様子が変わるというシーン、見 た覚えがないのだけど??? それから魔物は見方にできるとか、トーナメントがどうし たとか、なんのことやら全然意味わからないのですけど。途中派手なサーカスのテン トみたいなところに入れなかったので何かきっかけを失ったまま進めていたのだろう。
しかし、クリアまで60時間以上掛ったので2順目に出かける気にはならないな。
- MRでもレンダリングしたかったので、subDではなくsmooth proxyに変更
- 頬骨をちょっとへこませる
- bornの選択が簡単になるように色々仕掛け
- 歯の色々な問題修正
- 髪の毛いろいろ調整
- その他ちょっとだけ最適化
で12:00ちょうどにアクセス激重。すぐに売り切れかと思ったら10分間は受付けてい たようだ。ちょっと意外。この分だと2月ぐらいには余裕で買えそう?
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 文藝春秋、<ISBN code="4-16-323490-X"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: 3週間掛って読了。面白かった! さすが酒見賢一! 名前買いで外れなし!<br/><br/> 14: この本は三国志の原典にあたりながら、突っ込みながら解説していくような小説。講 15: 談師の読み聞かせのような感じ。酒見賢一氏は以前から言い訳のような戯作上の限界 16: のexcuseだとか、小説ワールドの根本、中国思想史的な脚注を本文中で始めることが 17: あったけど、この小説はそれが4〜5割くらいで、注釈本なのか、現代風に換骨奪胎し 18: ているのか、単に悪乗りして暴走しているのか、原典にあたれない人間には判別不能 19: だ。<br/><br/> 20: 何年前でもいいから三国志を一度は読んだことがある人でないとこの本はもったいな 21: い。とは言え、この本では三顧の礼に至るまでの孔明について書いてあるので、アナー 22: ザー三国志ではないのだけど。しかし抱腹絶倒。この本を読んでわかった(のではな 23: く、ということになっている?)ことは 24: <ul> 25: <li>妻はブス</li> 26: <li>結婚したらやりまくり</li> 27: <li>劉備玄徳はヤクザものの親玉</li> 28: <li>孔明は軍師ではなく仙人系</li> 29: </ul> 30: 31: 「享年〇〇。」と「享年〇〇歳。」が両方出てきて、単行本化の時に修正入らなかっ 32: たのかと思う。だれか些細なことが気になる奴が突っ込まなかったのか(フジテレビ 33: あたりだと間違えていたって突っ込む意味すらないが)。<br/><br/> 34: 別冊文藝春秋なんて読んでないので知らないのだけど、当然続きはあるんでしょうな。 35: でも、なぜ「I」がついてないだろう? 36: 37: </body> 38: </html>
距離: 8km 高度差累計:?m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 292.2km 今月高度差累計:2.0 + ?km 今年距離累計: 4445km
同じ様なhighend magazineを僕は1年間だけ購入していて、契約更新しなかったら、 何度か広告を送ってきた後完全に更新がストップして新刊が出なくなって今に至るけ ど、同じ道を辿ったのだろうか。
不思議なのはhighend magazineは今でもhighend3d.comに広告が出ていることなんだ けど、新しい広告主が出るまでは、収入にならなくても、宣伝スペースを取り上げる ことはしないというわけ?
一方、6秒でゴールを決めるという、最速を誇った豊田のマシンは一回戦の判定で負けた。 なかなか旗を出さなかったオッサンは、放送の盛り上がりを考えて、海老ジョンイル NHKから見返りでも貰うことにでもしたのか? これがロボットの大会ならもう一方の ちびロボの力を合わせた託間?高専の勝ちでもいいけどさ、今年は、元々ロボットの 大会じゃないのだから、6秒で勝負を決めた豊田でいいやろ。
一方、豊田は速けりゃ絶対勝てるという思考停止状態が大笑い。 彼らの辞書には0cm対0cmという言葉はない。残念!!!! (0cm対0cmに空中戦で持ち込めた託間の辞書には「遺伝子の多様性」という言葉があった に間違いない。気をつけろ!)
観客ウルセー!つーモンダイはあるけど、やっとライブが見れた。 しかし、ライブだと音程とか息の長さとか呼吸法?とか色々とアラが出てくるのね。 生で、踊りながらだとしょうがないのかな。というわけで記録映像的なカンジがしな いわけでもない…。音のこもり具合が小さな箱でのライブ感を、とか言ってみたりし て(映画モードのドルビーヘッドフォンで聞いているくせに、そういうことを気安く 言うなよ)。あと、1曲くらいは、もうちょっとヘビーチューンなものを期待したのだ けどなーどなー。一方、みんなでダンスするのがアイドルっぽくってイイ。 そして、むー、記憶の中の顔と違うような。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 早川書房、<ISBN code="4-15-208562-2"></ISBN>、2004<br/><br/> 13: 面白かった!!<br/><br/> 14: なぜカテゴリーがミステリーなのか、なぜ昔の話なのか、なぜロードレーサーではな 15: く実用車なのか、読めばだんだんわかるのでミステリーなのだ。自転車は原爆や電子 16: 計算機と同じなのだ(爆)。<br/><br/> 17: 変速はなくとも、それ以外のロードレースの基本テクニックのほとんどに言及されて 18: いて、読者の教育効果抜群。一方ロードレースを知っている人間にはムチャな構成 19: がなく、本物のレースが繰り広げられる感じ。それもワンデーではなく、ステージレー 20: スの展開。駆け引きと謎解き?が面白くて、一気に読んでしまった。<br/><br/> 21: 最後のゴールシーンは、シャカリキ!のラストとすごく似ている。較べると、神憑り 22: 的な展開のシャカリキ!の方が興奮してしまうな(ロードレースの最後が、歩いちゃ 23: いかんでしょ)。 24: 25: </body> 26: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 祥伝社、<ISBN code="4-396-20789-1"></ISBN>、2004<br/><br/> 13: グインサーガは隔月刊だが、これは隔年刊。 14: もう何が何やら思い出す頃には読み終っているという…。 15: 話は進んでいるのだろうけど、暴力の合間に話が進むので、話が進まなくても、どう 16: どう巡りしていてもわからないかもしれない、正直なところ。 17: 風呂敷は十分なんだけど、あゆみがのろすぎ。呪すぎ。超人的な人もいっぱいだし。<br/><br/> 18: ところで、なぜ、音部編があの内容の5ページなのだ?? 19: お父さんと音部さんは関係しているのか。<br/><br/> 20: あとがきに後3巻とか書いてある。じゃあ、あと7年位ですか? 21: 22: </body> 23: </html>
距離: 160kmくらい 高度差累計:500〜1000m 平均速度: 25z-29km/h (auto mode) 今月距離累計: 215.1km 今月高度差累計:2.0km 今年距離累計: 4368kmゴール後寄り道なしでJRで帰ってくる。 その後HRMのバンド見つかる。
距離: 55.1km 高度差累計:1010m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 55.1km 今月高度差累計:1.0km 今年距離累計: 4208km
心拍数150固定で1時間するつもりだったのだけど、昨日とは違う新しいマシンだった ので250Wまでしか上がらないうえ、なんか負荷が全然軽くて心拍数が150まで上がら ない。30分越えたところで、250Wで回しきることに変更。昨日より50Wも重いはずだっ たのに、最後まで昨日より楽だった。
ストーリーは写真から辛抱強く容疑者を絞り込み、車を見た目撃者から辛抱強く車種 と仕事を絞りこんで犯人を見つけ出すという単純なものだけど、なるほどコロンボが 主人公だとこういう描き方になるのか〜。面白かった。
週末は天気が悪そうなのでちょっとだけ本気で回す。久しぶりなので死にそうだった。
その後、いろいろhideしたり、materialのサイクルを切ったりしたらレンダリングで きた。
月が変わって、そろそろ年賀状準備のシーズン。だから、年賀状用に鶏のモデリング をしろと? そんなモデリングにまで手を出している暇がないので、今年は自分が自 転車乗っているデジタル写真を全面に張り付けて終わりにしよう(爆)。
// 2004-11-30
並木橋通りアオバ自転車店13読む。
// 2004-11-29
神南火読む。
// 2004-11-25
サイスポ読む。美味しんぼ[味の決め手!純粋なダシ・調味料編]読む。
// 2004-11-24
ファンライド読む(この雑誌、関東に住んでいるのならおもしろいのだろう)。ええ、こ れが
// 2004-11-19
ダンテクラブ読む。
// 2004-11-17
しゃばけ読む。
// 2004-11-09T23:41:09.00
美味しんぼ[遠きの日の思い出!“縁日”を食する編]読む。 日経サイエンス読む。
// 2004-11-06T22:46:21.00
ターザンvol.No430読む。一通り目を通してゴミ箱行き。
// 2004-11-03T01:52:14.00
CG World読む。
// 2004-11-02T07:52:58.00
距離: 52.2kmくらい 高度差累計:?m 平均速度: ?km/h (auto mode) 今月距離累計: 765.5km 今月高度差累計:5.0kmくらい 今年距離累計: 4153km

