:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 栗本薫、早川文庫、<ISBN code="4-15-030756-3"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: 英題"flight to forever"(ってどうなんだろ…)<br/><br/> 14: へえぇ、まさか飛び立つとは思わなかった。エイリアンみたいに何度でもなかったこ 15: とにできるな。しかし、後から何か持ってこないとSFの部分は舞台から消えてしまい 16: ますな。あるいは本当にとりあえずの終演に向かっているようなカンジ。<br/><br/> 17: 機械が壊れるような強磁界って人間もただではすまないのだがそこいらへんはどうなっ 18: ているのだろうか? ←ソラー星系の生物は地球の人間とは全然違うということでしょ 19: う。<br/><br/> 20: グインサーガで負けることが許されない主人公は、戦いを盛り上げたり、敗走したり 21: する場合でも、実は何も敵に渡していない。単に自分の判断で自分の一部を捨ててい 22: るだけである。だから、実は決して負けてない。<br/><br/> 23: あと、やっぱりシャベクリかったるい。<br/><br/> 24: そして今回最大の衝撃(あとがきより): 25: <blockquote> 26: 「アルド・ナリス王子の事件簿・消えた女官」もおかげさまで評判がよろしかったの 27: ですが、(以下略) 28: </blockquote> 29: 鼻血ブー!!! 30: もしかして早速来月かよ。 31: 32: </body> 33: </html>
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 栗本薫、早川文庫、<ISBN code="4-15-030756-3"></ISBN>, 2004<br/><br/> 13: 英題"flight to forever"(ってどうなんだろ…)<br/><br/> 14: へえぇ、まさか飛び立つとは思わなかった。エイリアンみたいに何度でもなかったこ 15: とにできるな。しかし、後から何か持ってこないとSFの部分は舞台から消えてしまい 16: ますな。あるいは本当にとりあえずの終演に向かっているようなカンジ。<br/><br/> 17: 機械が壊れるような強磁界って人間もただではすまないのだがそこいらへんはどうなっ 18: ているのだろうか? ←ソラー星系の生物は地球の人間とは全然違うということでしょ 19: う。<br/><br/> 20: グインサーガで負けることが許されない主人公は、戦いを盛り上げたり、敗走したり 21: する場合でも、実は何も敵に渡していない。単に自分の判断で自分の一部を捨ててい 22: るだけである。だから、実は決して負けてない。<br/><br/> 23: あと、やっぱりシャベクリかったるい。<br/><br/> 24: そして今回最大の衝撃(あとがきより): 25: <blockquote> 26: 「アルド・ナリス王子の事件簿・消えた女官」もおかげさまで評判がよろしかったの 27: ですが、(以下略) 28: </blockquote> 29: 鼻血ブー!!! 30: もしかして早速来月かよ。 31: 32: </body> 33: </html>
Your feedback (comment or TB), please!
Comment-back
Track-back
Ping-back
NOT AVAILABLE NOW

