・やっぱりくるぶしはおかしい。skinをbindせず、skeltonを作って適当に動かして、 cleanして、bindせずにsetupしても、むちゃくちゃな方向を向く。なんども初期状態 から適当に動かして調整することを繰り返すと壊れない場合がある。あるいはFKモー ドでmaster bornの回転角をchannel boxで一つ一つ0にして、salve bornを初期化し ようとしても、なんかexpressionかconstraintかのせいでどれかを0にしても、次の を0にすると前のが0以外の値に戻ってしまうのでダメ。お手上げ。
・setupしてからbindできる! これで上記の試行錯誤をスムーズにすることができる。 つまりうまく行ったのを確かめて、それからskinをbindするのです!
・うまくいったと思ったら、IKのハンドル(丸とか四角とか)がムチャクチャ遠くに位 置してしまって操作できないことがある。どうもskeltonを作成するときに選択する group(あるいはskinをbindするgroup)はトップレベルにないといけないようだ。 なんかscaleが1Mくらいなってしまうことがあるのが原因のようだ。
// Tue Sep 23 00:00:19 2003

