分散システムは意外に内容がしょぼい。
美味しんぼ[日本の粋!カラッと天ぷら編]読む。
// Tue Nov 25 22:06:37 2003
読んでも読んでも終わらない論文読む。
ためしてガッテンVol.2買う。
// Thu Nov 27 00:08:35 2003
美味しんぼ86読む。
// Sun Nov 30 23:53:24 2003
- 風邪ひいた! 起きた時点では、頭がガンガンするのでとても激坂は登れそうに ない。もう、車の中で暖房つけまくりの、かっこんとう、バッファリン飲みまくり (二日分がぶ飲み)でごまかす。それが効いたようで頭痛はしなかったので限界まで踏 めた。ただし、筋肉がこわばっていたようだ。
- 生ノデチン!
- 激坂とまではいかないが、そこそこ急な坂で全然足が回らなくなった。ずるずる 遅れて、どんどん抜かれる。ハンガーノックだ。まだ半分も終わってないのに、棄権 してしまおうか…なんて考えながら、苦しいので下向いて回していて、ふと見るとア ウターに掛けていた! 一体いつから!? インナーにしたらスピードは上がらない ものの遥かに軽く回せるようになった。しかし結局この時の遅れは取り戻せなかった。 ガックリ。
- またサイクルコンピュータを動かすのを忘れた。
- 結局、希望時間には届かなかったが、朝の風邪状態を考えると上出来。もうちょっ と、死ぬ死ぬ死ぬくらい頑張ると希望時間(とても出来そうになかったので目標では なかった)だった。
- 受付でリカンベント見た。全員の注目を浴びていた。普通のロードレーサーでは、マ グネシウムフレームだろうが、新デュラエースだろうが、C50だろうが、ここまで 注目はされないだろうw。
- Zippが意外に多かった。キネティックスは見てないw。
距離20.0km 高度差1000m 今年距離: 約3127km 今月高度差累計:4.7kmくらい
昨日の筋トレが効いて、それも、膝だけでなく肩や肘も痛いので 今日はトレーニングなし。カーボン系中心で4000kcal取る。←29日は少なめなで済ま せる予定なのでOK。後2回睡眠取れるのだがなにかもうすでに興奮状態。今すぐは眠 れそうにないので、チェーンの掃除でもするか。(11/29 03:00)
とくに、何と言うか、先人に敬意を払いながら過去を振り返ってもらってアドバイス をもらうというような短いインタビューですが、若々しいポートレートなんて貴重か も。
関連リンク:
- [http://www.sydmead.com Syd Meed]
アップロードが簡単にできる環境を整えたのでそうしたけど、見る価値はない。 空中に浮いているよ。一つでいいから立ちポーズを作らなきゃ。
苦しかった。
Mental Rayがガンガン落ちまくるので(メモリのせいかもしれないが)、リアルなのは もうやめて、軽いMaya softwareのray traceあり、でも影はdepth mapなんて設定に する。
左のほおに黒い影が入っているがこれは二つのライトの境目(合計光量が一番少ない ところ)で以前はそういうものだと思っていたが、よく考えるとsub-surface scatteringだとこういうものがなくなるのだろうな。それはいいな…。
よーし、これからは売りまくりないしは紹介しまくりの時代に突入するのだな。
「google crawlerが来たらあなたのサイトにリンクを張っていることにしますよ」商 売、「blogに書いてくれたら1インシデントあげますよ」商売、「plain textから自 動的にamazonへのリンクを埋め込んでくれるプログラム」商売、「商売気の多い記事 は自動的に削除してくれるRSS aggregator」商売。「そういうページを拾ってきて自 分のページとして構成・追加してくれるプログラム」商売、「amazonへのリンクを見 つけたら(押したら)、P2Pで同じものを自動的に検索してくれる(ダウンロード)して くれる」商売。なんでもありなんだな。
あるページを読んでいて、最後の「購入はこちらからコーナー」でガックリ来たので 勢いに委せて書いた。もう寝る。プンスカ。
11/26 なにもしなかった 11/27 中程度の筋トレ、中程度の負荷 11/28 90分のLSDレベルのエアロバイク+カーボローディング(馬鹿食い) 11/29 晴れなら走るが、雨ならLSDレベルのエアロバイク 11/30 本番
From: <matt@tokeru.com> Subject: Re: Proportional modeling in Maya (aka Soft Selection) Date: Thu, 27 Nov 2003 04:06:14 -0000 (GMT) > their own custom manipulators in the SDK. So my question is, Does > anyone know any other proportional modeling plug-in's out there that > are good?? I've always found roger klado's magnet script handy for quick edits: http://www.highend3d.com/maya/mel/?group=melscripts§ion=modeling#1097 People are saying good things about byrons poly tools, haven't tried it myself though: http://www.byronimo.de/mainpage.htm But I agree, a better approach would integrate falloff into all modelling operations, not just trans/rot/scale. Until that arrives, I'll just keep a copy of wings3d close to hand. :) http://www.wings3d.com -matt
このサイトの情報がgoogleから消えたのは、どうもこのせいじゃなかろうか。
そうすると、rdfのMIME形式がtext/htmlからapplication/rss+xmlになったので (mod_pythonではどうやってもtext/html形式にしかなりませんでした)、その結果 http://myblog.jp/ でちゃんと最新記事名が出るようになりました。
tool_cacheを入れてある(tools.caching-20031121[WARNING: tools.caching-20031121 was not found under /home/iws/weblog])から、そこそこはスピード の問題が解決しているはずなので、もういじらずに、この設定で運用しようかな。
Mayaの勉強は、背景にテクスチャを貼っただけ。とくにアップするようなものではな いので、画像の更新はなし。
1. USポスタル エラスの動向
エラスの契約は2004年末で切れる。ランスのサポートは長くて2004年のツールまで! それ以降はマイヨベールを目指すと!2. イタリアのカーボンフレーム
今年のジロでイタリア製のカーボンフレームの自転車が壊れて選手が大怪我をしたそ うだ。ツールでビランクの山岳アシストをしたマイケルロジャースのofficial site: http://www.mickrogers.com.au/
それとも誰にとってもノイズが多い(S/N比が悪すぎる)のかしらん。common tragedy は「自分一人くらいは払わなくてもいいじゃん」という話。2ch検索は誰も自分のHD に乗せたくないから悲劇が始まって、必要なときにお金を払うと。誰もやりたがらな い作業こそ商売。
googleと言えばPageRanking、じゃあ2ch検索と言えば? メタタグがついてないだけで、実は要約(あるいはランキング)は簡単だろ。
blog対応のgoogleは、blogoogle? 鳩? ピジョンサーチ? 鳩の次の検索アルゴリズ ムはピーコック?
1) make a material 2) click to the shading group node 3) connect the dgs_shader to shading group node -> Mental ray -> Material Shader 4) suppress all maya shaders 5) Go to the dgs_material attributes and change the Glossy and Shiny 6) create a light 7) connect the Mi Export Mr Light attribute of lightShape node to Lights attribute of dgs_material node using connection editorできない…。ものすごく画質が悪くなるだけだ…。
みんな出来ないようだ。早く返事してくれ。
1) Get a dgs_material node 2) Set the dgs_material diffuse and specular attributes to black 3) Set a colour to the glossy attribute 4) Set the shiny attribute to any number (low numbers are blurry, high are sharper) 5) Connect the dgs_material node to the incandescence of the Maya shader you want to add blurry reflections to 6) Make sure the Maya shader's reflectivity is 0 as to not get double reflectionsor
Repeat Above Steps 1) and 2) 3) Set the glossy attribute to 1 4) Set the shiny attribute to any number (low numbers are blurry, high are sharper) 5) Connect the dgs_material node to the "reflected color" attribute of the Maya shader you want to add blurry reflections to 6) Set the Maya shader reflectivity to a number above 0 7) Set the "reflection limit" attribute to 0 under "raytrace options" of the Maya shader so you don't get double reflections
- `suppress maya shaders` does not use the maya shader even if there is no mr equvivalent connected to it - the dgs parameters can never simulate your maya blinn shader perfectly. it is a totaly diffrent shading model. - You should connect the DGS to the reflected color of your blinn shader, and don't make any light connections. This way it will work as a use background shader and pass only the computed reflection to the blinn material. But it is damn slow, and you have to turn the MR sampling contrast to a very low value to make it look nice. (And probably raise max samples with one value.)
ではなくて、もうちょっとだけがんばった。
white-space: pre;が原因かも。paddingを調整すると問題は解決しそうだが、もうこれで随分ましになっ たので我慢してもらおうと思う。
本当はブラウザの幅にちょうど合うように幅が決まるはずなのですが、IEでははみ出 てしまうようです。ブラウザがそこそこの大きさならそんなにひどい状況にはならな いようなので、そういうものだと思ってください。
いずれにしろプラットフォームを選ばず、open sourceであるmozilla系列ブラウザを、 セキュリティ的にも強く勧めます。そもそも、このサイトは自転車以外はopen source系の話題しかないからIEな人が見てもあまり面白くないだろうし。
今日は特に問題なし。登りも快調。ただしHRMを忘れて出撃したので細かいことは分 からない。
距離:46.0km 高度差累計:800m 今年距離: 約3107km 今月高度差累計:3.7kmくらい
なんだったんだろう? ヒープが虫食い?
さくさくチャンネルが切り替えられるようになったので、TRICKをやっているのを見 つけました。現在見ながら書いてます。
center .center { text-align: center; }
dir
font .red { color: red; }
isindex
menu
s
strike
u .u { text-decoration: underline; }
font, uはspanで代用のこと。
ジオメトリは気にならない。
距離:46.0km 平均速度:25.3km/h 高度差累計:800m 今年距離: 約3061km 今月高度差累計:2.9kmくらい距離は短いが、山岳コース主体なのでこれくらいで勘弁してくれ。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 先月の噂の真相読了。<br/><br/> 13: // Sun Nov 16 21:02:36 2003<br/><br/> 14: 今月の<a href="http://www.uwashin.com/">噂の真相</a>読了。「佐賀県バスジャッ 15: ク事件犯を煽り続けた司法試験受験者が何と弁護士に合格」をチェック。 16: <blockquote> 17: その究極の形が宗教への過度の依存で、 18: ここ数年の合格者の約1割は創価学会員であるとの驚くべきデータもあるくらいです。 19: </blockquote> 20: 21: 分散システム10ページほど読む。<br/><br/> 22: // Mon Nov 17 23:32:36 2003<br/><br/> 23: 分散システムそこそこ読む。<br/><br/> 24: さらば外務省! ちょっと読む。<br/><br/> 25: 思うんだが、選挙の投票率が低い理由の一つは、この選挙が日本の未来を決める選挙 26: ではないからじゃないから、というのはどうだろう。日本の選挙権は要らないから、 27: アメリカの選挙に投票させろ、というのはどうだろう? どっちが要らないw!?<br/><br/> 28: 雑誌もいくつか読んだ。<br/><br/> 29: // Wed Nov 19 01:07:05 2003<br/><br/> 30: 自転車の雑誌1冊読む。<br/><br/> 31: ウェブログスタート(<a href="weblog-start" class="MoL_story_link">weblog-start</a><strong>[WARNING: weblog-start was not found under /home/iws/weblog]</strong>)読む。<br/><br/> 32: ACMの雑誌に目を通す。一件チェック必要。<br/><br/> 33: // Thu Nov 20 01:10:24 2003<br/><br/> 34: さらば外務省(<a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/misc/saraba-gaimusho.html" class="MoL_story_link">saraba-gaimusho</a>)!読了。<br/><br/> 35: pyblosxomの高速化のために、データーベースのマニュアル本を読もうかと思ったけ 36: ど、プロファイリングとプログラミングとデバッグとで時間を取られる。<br/><br/> 37: // Fri Nov 21 00:21:17 2003<br/><br/> 38: <a href="http://www.yaesu-net.co.jp/cs/">サイスポ</a>12月号 買う、読む。<br/><br/> 39: <ISBN code="4-87311-155-2">MySQLクックブック</ISBN>少し読む。もっとSQLの基本 40: が載っている本を買った方がよかったかも。<br/><br/> 41: // Sat Nov 22 19:18:59 2003 42: 43: </body> 44: </html>
行きは向かい風が強くて所々25km/hキープすら限界。帰りは疲れたので、こっちも 35km/hキープぐらいだった。
最初のうちはふくらはぎが痛かったのでジオメトリがあってないかなと思ったが、最 終的には、ハムストリングと大腿四頭筋とが均等に痛くなったので、そんなに問題な さそうだ。当分これで行くことにする。(本当は2週間で1.5mm程度づつ変更しなさいと いうことだ。)
距離:115.0km 平均速度:25.3km/h 高度差累計:1400m 今年距離: 約3015km 今月高度差累計:2.1kmくらい今日の問題点二つ。
1. 走行中、前方にガタガタしたところがあったのでジャンプで逃げた。着地点がちょっ と内側になったら、すぐ後で急ブレーキ音。振り返ると自動車が止まりそうな位にま でスピードが落ちていた。マズイ、赤信号で並んだらイチャモンつけられるッと思っ たのですぐに横道に入ってほとぼりが覚めるまで隠れていた。あーこわ。
2. うちまであと2km位の、歩道と車道の境がない狭い生活道路で、じいさんを追い越 そうとしたら、ふらふらと道を横切ろうとしたので、あわや接触するところだった。 自転車の風切り音に気付いて立ち止まって戻ろうとしたようなので30cm位の間隔で 切り抜けることができたが、下手したら高い確率で接触事故だった。こういう危険・ 状況は予想してなかった。あーこわ。
trackback.cgiの中で存在をチェックしていた引数をformで送信してないのが原因でし た。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 講談社、2003、<ISBN code="4-06-212109-3"></ISBN><br/><br/> 13: 1500円出してまで読む本かどうかは疑問だが、大量の実名記述、実話の山は、選挙権 14: を持つ人間が知っておくべき知識かもしれない。新聞読んでないような人は(自分の 15: ことだが)、時にはこういう形で吸収しておいた方がいいだろう。<br/><br/> 16: 結局、外務省単体ではなく国民が望んだ官僚-安定政権の腐敗構造に踏み込む話だ。 17: 18: </body> 19: </html>
サンプルページ:http://www.intertwingly.net/blog/1506.html
違った。[http://www.mozilla.org/ mozilla]系では
-moz-border-radius
ということらしい。
ちなみにNHKのホームページには爆笑オンエアバトルのページがない。 BS、デジタルのコマーシャルする前にすることしろ。
(Mon Nov 17 22:28:06 2003, リンク情報追加)
結構狭い道使っているな。なんかうちのまわりみたいだw。
ミヤタスバルの調子がいいなら、栗村監督の来年のコメントの暴走ぶりもますます楽 しみ〜w。
SLRは振動が激しいと底突きするのか。
イアンバッソもファッサボルトロからいなくなるのか。
この石畳は日本によくある丸石を敷き詰めた石畳だ。こんなところ走りたくねー。
バルトリ優勝、ロベ・ポゼッリ2位(来年にむけてチェック)、チームを越えた二人の 愛のドラマだな。
これでシーズン終了。J SPORTSは解約してよし。 ってしないけど(ビリヤードを夜中に見るのだ)。
路面、操輪など特に問題なし。しかしS710からデータ移すときに間違って消してしまっ た。パソコンの時計が2001年だったのが原因なようだ(それでntpにも失敗していたの か?)。トホホ。
距離少なくとも80.0km 高度差少なくとも700m以上 今年距離: 約2900km 今月高度差累計:0.7kmくらいあ、サドルを2mm上げよう、と思った。
今日もまだ月末の大会の参加章来ない…。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 量子進化1章まで読む。<br/><br/> 13: <ISBN code="4-8443-1828-4">コンピュータの名著・古典100冊</ISBN>読む。 14: 紹介された本のうち、読んだことがあるのは20冊程度だった。<br/><br/> 15: 分散システム第5章の途中まで読む。<br/><br/> 16: CACMのP2Pに関する記事を読むべきかどうか眺める。とりあえず読まない。<br/><br/> 17: 噂の真相買う。<br/><br/> 18: 量子進化2章まで読む。誰も読まないから自分で読み始めたけど、トンデモ本ではな 19: いようだが、少なくとも最初の2章に関しては読む価値はない。時間のムダ。よっぽ 20: ど、ゴミ箱に捨てようかと思ったが、参考文献にStuart Kauffman、John Maynard 21: Smithの名前があったので、とりあえず我慢する(中西進化論は〜?)。読み終わった 22: ら独立したエントリーにしますので。もしかすると主張は1行になっちゃうかも知れ 23: ないが。<br/><br/> 24: // Thu Nov 13 01:11:42 2003<br/><br/> 25: ↑今更だが、この本の解説をたった今読んだ。解説を書いた人は、遺伝子レベルの主 26: 張に疑問を呈していた。犬にかまれたかも。<br/><br/> 27: _| ̄|〇<br/><br/> 28: もっとがっくりして、頭が重力に逆らえない状態:<br/><br/> 29: _| ̄Φ<br/><br/> 30: 人生は短い。9章まで飛ばすことにした。コンピュータとの比較だけ読むことにする。<br/><br/> 31: // Thu Nov 13 01:38:14 2003<br/><br/> 32: 今日はほぼ徹夜してしまった(睡眠1.5時間)ので、本を読むと寝てしまう。 33: 分散システム5.2章まで。雑誌を少々。マトリックスを見に行く予定だったがそれも中止。 34: おやすみなさい。<br/><br/> 35: // Thu Nov 13 23:25:19 2003<br/><br/> 36: 分散システム、5章読む。<br/><br/> 37: // Sat Nov 15 00:01:38 2003<br/><br/> 38: さらば外務省!買って、100ページ読む。<br/><br/> 39: レッツブログ?とかいう本をちょっと立ち読みする。pyblosxomは載ってすらなかっ 40: た。<br/><br/> 41: // Sat Nov 15 23:34:18 2003 42: 43: </body> 44: </html>
シーンをreferenceするのではノード名が変わってcharacterを制御できない(あれ、 なんか解決策をどっかで見たような?)ので、importする。気分は漫才演出家のつも り(爆笑オンエアバトルの金曜日だし)。吹き出し書き込もうかと思った。
一応Mental Rayなので、髪の毛は拙速でPFXから変換。髪を立てることには成功した が、てっぺんがハゲで激しく萎えるw。CPU変えてから超超超安定。まだ一度もリブー トしていない。またテクスチャに関する設定の一部もついてきていない。このキャラ もうちょっとだけいじれば、元ネタ分からなくなって著作権的な問題なくなるのでは、 とか思ったりして。まじめに考えるか、昔の画像はアクセスできないようにするかど ちらかしないといけないな。
以前は250Wから休みなしだと一旦150Wくらいまで落とさないとダメだったのだが、ケ イデンスを一瞬40くらいにまで落とすだけで200Wに移行できるようになったようだ。 もっとも今日は250Wは15分だけだが。
しかし、まだ月末の大会の参加章来ない…。
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: ソース: <a href="http://cgw.pennnet.com/Articles/Article_Display.cfm?Section=OnlineArticles&SubSection=Display&PUBLICATION_ID=18&ARTICLE_ID=191574">Softimage Slashes Prices on SOFTIMAGE|XSI</a>[cgw.pennet.com]<br/><br/> 13: これは毎年やっている奴? それともA|Wが仕掛けた激安合戦? 14: もし激安合戦なら意外だ。一番強気の商売ができるツールだと思っていたのに、期間 15: 限定とは言え、なぜこんな売り方するのだろう? 16: ただ、2chのXSIスレッドもずいぶんと止まっているし、本当にXSIに業界は向かって 17: いるのかなあ。素人には一体誰が勝ち組なのかよく分からない。 18: <a href="http://shade.e-frontier.co.jp/7/index.html">Shade 7</a>もUI いじっ 19: ているだけっぽい。だったら、 20: 実は<a href="http://www.blender.org/">blender</a>応援団が一番の精神的勝ち組 21: のような気がするw。 22: 23: </body> 24: </html>
じゃあ、二重にインストールしていたのか。ただし、splatterのようになくなってい るものもあるのだが、そもそもこのprocedural textureはアイコンがついてなかった りしたので、これには問題があったのかどうなのか。どちらにしろMental Rayでは使 えないのであまりこれに頼るわけにもいかないしね。
ま、キャッチアップは十分なので、速いとこ、5.0の機能に追い付くように努力しろ ということやね。
終わったあとでトレーナーの一人に話しかけられる。バイクの人だったので、いろい ろと話すが、喋っていて気持悪くなった(貧血、ブラックアウト、悪寒、冷や汗)。座っ て我慢しているうちによくなったが、うーむ、どういう体調であれ、たった210W1時 間でこれでは…。
- ポスター2枚
- ランスアームストロング記者会見
全部DVDに焼いたからなあ…。
- 観客動員数16万人
- ぜんぜん赤字
- DVDは12月発売、4800円
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <ISBN code="4-16-742502-5"></ISBN><br/><br/> 13: この中で何度もインターネットを使っているだけではある種の真実には近づけないと 14: いうような主張が出てくる。この本で考えている真実のレベルを考えると、全然否定 15: する気はならない。Bloggers!を読んだばかりだったので、blog journalismを対照に 16: 考えてしまうのだけど、ソースを引用して感想を述べているページはそもそも 17: journalismは考えてないだろう。 18: <blockquote> 19: slashdot.jpも、ACかnon ACかに関わらずそのレベルのネタに走る1行コメントと、そ 20: ういうのに高いスコアをつけるmoderator、windowsで飯を食わせて頂いていらっしゃ 21: るうちに集中化(<a href="http://iws.dyndns.org/blog/SF/vernor-deepness.html" class="MoL_story_link">vernor-deepness</a>)されてしまった時代の最先端を突っ走るデジ 22: タルドカタさんたちの現場の意見の氾濫に嫌気がさして全然見に行かなくなってしまっ 23: た。 24: <p> 25: <blockquote> 26: # そうか、「これが本当のプログラミングだ」とM氏に言われたら、「そのCPUで原 27: 稿作って、学会発表してるんだよね」と言い返せばいいんだ(爆[笑勝])。 28: </blockquote> 29: </blockquote> 30: しかし、 31: <ul> 32: <li>昔の誰もが忘れた記事を引っ張り出してくる博覧強記</li> 33: <li>あるいは、1次ソースとは別の、関連する二つ目のリンク</li> 34: <li>つまり、話したいネタ単独ではなく、(アッと驚く)二つのネタの組み合わせ(三 35: 題噺みたいな)</li> 36: </ul> 37: という程度の関連付け、データ収集があれば、十分読むに値する主張になると思う 38: んだが(読ませる文章を目指すのは辛すぎるのではないか? 知り合い以外には。)。ミシュランもののblogページも、「この店」と「あの店」を比較 39: するから面白いんでしょ?<br/><br/> 40: 最後のインターネット批判は強引だと思う。 41: 42: </body> 43: </html>
:
1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <ISBN code="4-04-713580-1">ウルトラQ</ISBN>。もう全然原作を書かないん 13: だな。書けないんだな。最近なんか時代遅れの画面に見える。スクリーントーンの量 14: が多いからか? 線にタッチがないからかな。 15: 16: </body> 17: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <ISBN code="4-8401-0901-X">ニ十面相の娘</ISBN>、読む。新人らしい。換骨奪胎も 13: のだけど、親族にニ十面相の使用許可を貰っているということだ。 14: うーん、僕が一番好きな北村想の怪人ニ十面相伝には及ばないな。第2巻買うかどう 15: か微妙--。 16: 17: </body> 18: </html>
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: 読み終わったもの:ウルトラQ(<a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/comic/fujiwarakamui-ultraQ.html" class="MoL_story_link">fujiwarakamui-ultraQ</a>)、 13: ニ十面相の娘(<a href="http://iws.dyndns.org/blog/book/comic/20mensou-no-musume.html" class="MoL_story_link">20mensou-no-musume</a>)など。 <br/><br/> 14: 分散システム100ページ読む。誤字脱字多くてムカつく。頭いい人たちだから訳して 15: いるのだろうけど、なんというか日本語という道具に対する愛情かつ尊敬を感じない。<br/><br/> 16: <ISBN code="4-7981-0576-7">Bloggers!</ISBN>買う、運転しながら読む→読み終わっ 17: た。<br/><br/> 18: 量子進化という本を先日見掛けた。この本、もしかしてトンデモ本? 19: googleで感想を探したが誰も読んでない! 20: しかし共立出版だしなぁ。読んだ方がいいような気、いや、読んでもいいような気が 21: するので買うことにする。大きな本屋さんに行かねば。 22: 23: </body> 24: </html>
Subsurface Scatteringを試してみる。 shaderの設定は簡単だが、重い。 さらに、surfaceは半透明状態なので、Final Gather/Global Illuminationで十分に フォトンが当たらない。どっちが効率いいのかわからないな。
もっと軽いモデルでぐいんぐいん動かしたいので、またもやパクリキャラを使用。
昔aniManでバインドした奴は1.4で動かなかったので、バインドし直し(この辺りを もうちょっと考えて欲しいな)。 さくっといくかと思ったら、なんかNURBSがbindできなかったので、ポリゴン化する。 髪の毛も作り直し。パンク風にしたかったのだが、よくわからない。最近のCG World でも見なくては。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: <a href="http://www.aeon-kyushu.info/">ジャスコ</a>の食品売り場でパイナップ 13: ルの唄がいつも掛っています。最近は全然聞かなくなったおさかな天国とか、おでん 14: の唄(「♪今日はおでんの日〜、今日はおでんの日〜」)とかありましたが、個人的 15: にはこれが一番の破壊力ですw。 16: 17: <ol> 18: <li>あれはミニモニが歌っているのだと思っていた</li> 19: <li>でもやっぱり、ハロプロ関係だったのか! 20: [<a href="http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-030801-0013.html">http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-030801-0013.html</a> Doleキャンペーンソング採用の記事] 21: あややが歌っていたのか。ビックリ。 22: <li>この前、instrumentalが流れていた!</li> 23: </ol> 24: 25: もはや、収集つかなくなっていますが、上のリンクを辿ったら、<a 26: href="http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-030802-0018.html">ラフィンノーズのメンバー逮捕</a>なんて記事を見つけてしまった。 27: うー、解散したのではなかったのか??? 28: 29: </body> 30: </html>
学生さんの演習だか、卒論だからしい。Applied Sciencesな大学でこういうことやる んだ。いや、MELを勉強しようと思ったアーティストなのかな?
もう、どれでもいいじゃん。riggingではなくmotion buildingなところの省力化ツー ルを作ってくれよ。
いや、肩の変形がきれいなツールがでるまではもうちょっとrigging toolを作って もらった方がいいかも…。幸せかも…。
参考までに、同じ設定でMental Rayを使ってみる。maya softwareとマージしてみた (FGのせいで明るい方がMental Ray)。Athlon XPの頃ならすぐ落ちそうな設定なんだ けど、ちゃんとレンダリングできた。CPUを変えてからまだ一度も落ちてないぞ(ブー ト中に固まったことが一度あるけど)。
インターネットで探せば、MayaのMental Rayで、subsurface scattering効果を出す 方法を説明している[http://www.motiondesign.biz/ ページ]があるのに、どうして そのレベル以下の記事しかないの?
# Manus氏がguestでaniManのBBSに出没している。ちゃんと生きているようだ。よかった。
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1: <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> 2: <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1 plus MathML 2.0//EN" 3: "http://www.w3.org/TR/MathML2/dtd/xhtml-math11-f.dtd"> 4: <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" 5: xmlns:svg="http://www.w3.org/2000/svg" 6: xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 7: xmlns:xlink="http://www.w3.org/1999/xlink" 8: xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 9: xmlns:mol="http://www.cs.cis.nagasaki-u.ac.jp/MoL" 10: xmlns:math="http://www.w3.org/1998/Math/MathML"> 11: <body> 12: Vernor Vinge, A Deepness In the Sky, 1999<br/><br/> 13: 日本語版:創元SF文庫、2002、 <ISBN code="4-488-70503-0"></ISBN>、<ISBN code="4-488-70504-9"></ISBN><br/><br/> 14: <h2 class='FC_sheet_header' title='jump to next sheet' onclick='flying_circus_gotoNextSheet(event)'> 15: <a id='1' name='1'></a>1. 第一部 16: </h2> 17: 18: ヴィンジって、低級なウチュウジンが高度知的生命体(あるいはその文明)のカギを握 19: るって話が好きだね。再文明化って自分達も知らない種族レベルの謎を埋め込むため 20: の設定だ。スティーブンバクスターの限界はあるものの行き着くところまで行き着く 21: モデルよりひねくれているし、スペースオペラになぞ解きの面白さが加わる、と。<br/><br/> 22: 第一部はまだ起承転結の起にしかならないが、長いなー。エマージェントって集中化 23: するのではなく、されちゃった人たちではないのかな。蜘蛛族はどういう特徴付けが 24: されているのか分からないので、どう話に絡むのか分からない。蜘蛛族の名前が全く 25: 英語なのは萎え萎え(意訳なのかも?)。<br/><br/> 26: <h2 class='FC_sheet_header' title='jump to next sheet' onclick='flying_circus_gotoNextSheet(event)'> 27: <a id='2' name='2'></a>2. 第二部 28: </h2> 29: 30: 三方一両得という話? 31: <blockquote> 32: 「そうか!」ファムはいった。「そのためにプログラムやコンピュータがあるんだね 33: そしてそれなしでは、わたしたちは生きられないのよ。何千年ものあいだにつくられ 34: たつかえそうなプログラムが、機械の記憶にはぜんぶ詰め込まれているわ。でもブレッ 35: トがいったとおり、そのほとんどはまがいものだし、すべてにバグがひそんでいる。 36: わたしたちの要求どおり正確に働くのは、第一階層のプログラムだけよ」 37: そこですこし黙って、意味ありげにファムを見つめた。 38: 39: 「使えそうなプログラムを探し、そのなかから適切なものを選んで手をくわえ、その 40: 結果を正確に解釈できるのは、頭脳明晰で高度に訓練された人間だけなの 41: よ」 42: </blockquote> 43: 悲観的な未来ですな。 44: <blockquote> 45: 勉強するにつれて、スラ・ヴィンがいった゛成熟したプログラム環境”とはなんなの 46: かわかるようになった。プログラマーとしてのファムは、ほかの乗組員にくらべても 47: 優秀だった。スラが、近くにいる彼に気付かずに、゛大天才”と表現しているのを聞 48: いたこともある。ファムはどんな大きなプログラムでも書けた。─しかし人生は短く、 49: ほとんどの有意なシステムはとてつもなく大きい。そこでファムは過去の偉人たちの 50: 仕事を切り張りすることを覚えた。 51: </blockquote> 52: すばらしい。ってコンピュータ、プログラマーって表記の揺らぎが気になる。<br/><br/> 53: 配分されたアルゴリズム(p.432)ってdistributed algorythmのことかよ。<br/><br/> 54: 蜘蛛族の名前はやっぱり意訳な訳ね。それもストーリー中でのトリクシアの訳がその 55: まま使われていて、それを日本語訳では訳さずに使っているという多層構造になって 56: いたわけだ。<br/><br/> 57: <h2 class='FC_sheet_header' title='jump to next sheet' onclick='flying_circus_gotoNextSheet(event)'> 58: <a id='3' name='3'></a>3. 第二部(承前) 59: </h2> 60: 61: エアロバイクの上だとまとまった時間が取れる代りに何を思ったか記録が取れない。 62: 何を考えたか忘れた。とにかく第三部に入ったぞ、面白いぞ、ということだ。<br/><br/> 63: <h2 class='FC_sheet_header' title='jump to next sheet' onclick='flying_circus_gotoNextSheet(event)'> 64: <a id='4' name='4'></a>4. 第三部 65: </h2> 66: 67: あぁ、突然始まった! 鉄線銃とはneedle gunのことだろうか? 68: 結局、午前4時まで掛ってしまった。<br/><br/> 69: <h2 class='FC_sheet_header' title='jump to next sheet' onclick='flying_circus_gotoNextSheet(event)'> 70: <a id='5' name='5'></a>5. 感想 71: </h2> 72: 73: いいぞ。これを読んで筆を折るSF作家がいてもおかしくないような大作だった。 74: 意外に「J.P. ホーガン的楽観的科学者万歳もの + スペースオペラ + J.P.ホー 75: ガンには書けない人物まわし ー すべての種明かし」という枠組みだった。<br/><br/> 76: エマージェントにはそれ自身は謎はなかったのね。ウイルスがローカライザーと同じ 77: 役を演じるのかと思っていたのだが。<br/><br/> 78: さて、登場人物が重なるので、ヴィンジの前作との整合性を考えつつ、オンオフ星の 79: 謎で盛り上がらなければならないのだが(登場人物の性格に関しては、記録が改竄さ 80: れたものとしてもいいと思うのでこれは考えないことにする)、やっぱりクロックと 81: いう説は考えにくいなぁ。以下(google使わずに)思いつくまま: 82: <ol> 83: <li>この星系は無思考深部への探査システムである。</li> 84: <li>生命の多様性と光速度とは反比例する。無思考深部は銀河系のジーンプールであ 85: る。</li> 86: <li>集まるとある機能を発生させるのだからダイアモンド有孔虫はやっぱりローカラ 87: イザーである。</li> 88: <li>ダイアモンド有孔虫の集合がオンオフ星の点滅周期、発光エネルギー量を制御し 89: ていた。小惑星はダイアモンド有孔虫の材料である。</li> 90: <li>反重力は無思考深部でも固有光速度を保つための機能の副作用である。</li> 91: <li>無思考深部の中心には、当然、特異点がある</li> 92: <li>やっぱりオンオフ星は際涯圏で動作するコンピュータであり、現在は冷凍保存 93: 状態にある。時々パルスを発生するだけでよい。蜘蛛族はダイアモンド有孔虫のた 94: めに作られた、ローカライザーあるいは環境管理ロボットである。 95: <li>光速度が落ちると、重力はどうなるのだ? 関係ないのか? シュワルツシルト半 96: 径は広がるはずだよな? じゃあ、特異点ではシュワルツシルト半径は無限大???? 97: <li>やっぱり、なぜ「誰」もいない方向から飛んできたのかが問題だよね。 98: <li>それとなぜ外に向かって飛んでいくのかが問題だよな。これは向かっているので 99: はなく、事故、爆発で飛ばされたのかな。そうするとオンオフ星(ケムルの歪曲生物) 100: は無思考深部に戻りたいのか? 101: </ol> 102: 103: (Thu Nov 6 10:23:01 2003)<br/><br/> 104: 表紙イラストは加藤直之あるいはスタジオぬえ系を強く希望。上下巻に分かれている 105: からどちらか一方は、女の子かわいい系でもいい。しかし、一つは宇宙SFだという表 106: 紙にして欲しい。エアロバイクの上で読んだのでタイタニック号から引き上げたので 107: はというくらいボロボロだけど、この表紙だとあまり大事にしようという気にならな 108: いんですけど。<br/><br/> 109: (Thu Nov 6 23:37:18 2003) 110: 111: </body> 112: </html>
From: Sven Neumann <sven@gimp.org> Subject: Re: [Gimp-developer] Status of gegl, gimp 3.0? Date: 05 Nov 2003 12:27:04 +0100 Hi, Piotr Legiecki <piotrlg@sci.pam.szczecin.pl> writes: > I'd like to have a glimpse of what and *when* gimp is going to make > next big step (after 2.0 release), or in other words when gimp is > going to use gegl? We are considering a slow migration towards GEGL since we want to avoid another large rewrite of the GIMP that would cause another endless development cycle. So at the moment we consider to start using some parts of GEGL after GIMP-2.0 is out. This does not necessarily mean that GIMP-2.2 will have significantly better support for color spaces or more color precision but it means that the GEGL development will get more momemtum and it will bring us one step closer to these goals. > I have just looked at gegl site and it looks quiet, very > quiet. Actually it looks just like a year ago ;-( (I mean those % > status). Am I looking at wrong (not updated) places? Indeed. Websites do rarely say anything useful about the state of development of an open source project. If you had a look at CVS, you'd have noticed that there is indeed development going on. Sven _______________________________________________ Gimp-developer mailing list Gimp-developer@lists.xcf.berkeley.edu http://lists.xcf.berkeley.edu/mailman/listinfo/gimp-developer
punctuation含む定型化された様式・形式で、何千文字になっても破綻せずに論理的 に記述する能力を持たせろ。足す、引く、掛けると、論述能力があれば、もうそれだ けで中学校早期卒業させてもいいくらい、馬鹿高校生、馬鹿大学生、馬鹿大学院生が うろちょろ、うろちょろ、うろちょろ、しているだろ。犯罪予備軍の10倍うろちょろ しているだろ。
論述できれば自分の名前が漢字で書けなくてもぜんぜん困らないんだよ。 そして、高校卒業時に他人の論述文が読めりゃそれでもう特待生だ。
なーんつってな。
話題元: http://www.asahi.com/national/update/1105/036.html など
あ、そういえば、大阪家族殺傷カップルの女の方、すげぇ。とくダネ!で室井女氏が 絶句していたように、ただ者ではない的世界観・表現力。犯罪者(みたいなもの?) ですが個人的には2003年度blog大賞・太宰治部門大賞同時受賞決定。
MY EDITED Overview of Changes in GIMP 1.3.22:
- Made GIMP compile and work with gtk+-2.3 [Yosh] - Improved session handling; store more settings like the position of dock panes and the selected page in the dockbook [Mitch] - Auto-scrolling for DND in list views [Mitch] - Refresh rendering of paint strokes more often [Mitch] - Changed the redo shortcut to Ctrl-Y [Sven]
もしかして実は日本のblog文化って実は横浜辺りに固まって住んでいる人たちのロー カル文化じゃねーだろーか?英語で書く? …。
ジム。エアロバイク:150W100分、カロリー調整で250W10分。 合計で1000kcal。
帰ってきてメインマシンをばらして作り直し。ちゃんと動くまでにPCIのMach64を取 り出してきたり。マザーの電池を抜いたり、大騒ぎになってしまった。 一瞬2枚目を明日買いに行く羽目になったかと思ったけど、なんとかCool'n quietま でたどり着く。速さは体感できないが静音、省電力はいい。
そして今度はMayaのライセンスの再設定。以前もハードを変更したと きに立ち上がらなくなったことがあったが同じ状況。復旧まで3時間掛った。おかげ できれいにインストールされたMaya 5.0.1 + 英語日本語マニュアル + Bonus Tools Booster + Shader Lib + bonus shaders + aniMan1.4の環境ができあがる。疲れた。
vmwareでDebianを立ち上げると今日のupdate/upgradeのせいでGnomeもemacsも立ち上 がらない。blogの更新はやめようと思ったが。見てみるとエラーを出していた。 pyblosxom.cgiの変更点を元に戻す。ということは。どうもpyblosxomの正しいい mod_python化の方法を知っているのは僕だけのようだ。
この辺りで疲れていつのまにか寝てしまって風邪引く。貴重な休日なのに。と思ったが雨が降っ ていた。ボーと寝たり本を読んだりしていたらこの時間(Sun Nov 2 18:12:04 2003)
十分な数のスタッフ、優秀なブレインがいれば結果オーライだろうけど…_| ̄|O

